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滋賀富士通ソフトウェア

Japan

人材育成

教育制度

先端技術を常に追求するIT業界にあって、SEには未知の分野に取り組む積極性が求められます。
当社では、富士通の充実した教育カリキュラムを利用することができ、「やる気」と「向上心」に充分 応える教育体制を整備しています。
リアルタイムで最先端の技術を習得できる環境がSEの「チャレンジングな気持ち」を支えているのです。
教育制度の全体像

 

リストボタン新入社員教育
社会人としての基本動作やマナーを習得するための導入研修およびシステムエンジニアとしての基礎的な 知識・技術を習得するための技術研修があります。約3ヶ月間、集合研修の形式で受講いただきます。
詳細はこちらをご覧ください。>>[新入社員教育]
リストボタンSE教育
各自の業務に応じて、システムエンジニアとして必要な技術/スキルの習得を図ります。 また、経験年数により顧客折衝能力等の習得を目的とした基本教育(必須)を受講いただきます。
リストボタンリーダー教育
リーダーに必要なリーダーシップや問題解決力、論理的思考力の向上を図るとともにマネジメントの 基礎知識等の習得を目的としています。
リストボタン幹部社員教育
幹部社員としての基本的なスキル、部下マネジメント等の習得を目的としています。

育成支援

リストボタン資格取得奨励制度
情報処理技術者試験、MCP(マイクロソフト)試験等の受験料補助、各種資格取得者への表彰制度等 により資格取得の奨励/バックアップをしています。
リストボタン英語力判定テスト(TOEIC)社内実施
グローバル化に対する意識を喚起し、ビジネス言語としての英語の必要性を認識するため、TOEIC試験 を社内で年2回実施しています。
リストボタン社外セミナー/通信教育 他
業務遂行上、必要に応じて各種社外セミナーへの参加や通信教育受講の機会を設けています。