GTM-MML4VXJ
Skip to main content

富士通九州ネットワークテクノロジーズ

Japan

NXS-TVL 特長

簡単にGUI構築 【ネットワークトポロジーを可視化】

  • ネットワークのトポロジーを容易に3次元表示できます。
  • 既設の監視システムなどにアドオンできます。
  • 表現方法は、お客様にて変更可能です。
    • 例:スライス(階層)、ノード、パスの追加/変更/削除
      アイコン種別・色・太さ等の表示属性の変更
  • エリア・ノード・パスの変色/点滅/サイズ変更(ノードのみ)、
    フローのアニメーション表示、オーディオ再生など
    ネットワークの状態変化に合わせた表現が可能です。
図 リング型トポロジ平面図
図 リング型トポロジ平面図
右矢印
図 3次元表示例
図 3次元表示例

多彩な表示画面 【各種バリエーションを標準提供】

  • ドリルダウンによる画面切り替えに対応しています。
  • 画面上をクリックすると該当箇所の詳細表示に切替ります。
  • 最大1,000ノードを表示できます。
  • リングトポロジーにも対応しています。
ドリルダウン

シンプルな提供形態 【XMLファイルで表示を制御】

  • お客様の作成したネットワーク構成情報などの「静的情報」と障害情報、トラフィック量などの「動的情報」をXMLファイル形式で書き込むことにより、3次元トポロジー表現の監視画面の表示を行ないます。
  • XMLファイルは2種類
    1. 静的情報XMLファイル
      • 階層、エリア、ノード、パスの表示有無および、属性(形状、色、大きさ等)の情報を定義。
        初期のトポロジーを構成する。
    2. 動的情報XMLファイル
      • ノードおよびフロー(ノード間のアニメ)の属性情報を定義。
        運用中のネットワークの状態を表示。
  • XMLファイルは、「XMLファイルIF仕様」に合わせて、お客様にて作成・書き込みすることで、ネットワークの構成や状態を3次元で表示できます。
3次元表示

本製品に関するお問い合わせ

Webでのお問い合わせ

入力フォーム

当社はセキュリティ保護の観点からSSL技術を使用しております。

お電話でのお問い合わせ

092-852-8034 QNET製品担当窓口

受付時間 9時~17時30分
(土曜・日曜・祝日・当社指定の休業日を除く)