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富士通九州ネットワークテクノロジーズ

Japan

NXS5000

 NXS5000シリーズのご紹介 |  製品概要 |  キャプチャ機能 |  仕様・カタログ |


カタログ

NXS5000G装置仕様

NXS5000Gインタフェース仕様
NXS5000Gインタフェース仕様
項目 仕様
ギガビットイーサネット対応
NXS5000G
ポート(回線)規格 1000BASE-LX/SX
(IEEE802.3z)準拠
1000BASE-T
(IEEE802.3ab)準拠
ポート(回線) 数 2
伝送速度 1Gbps
コネクタ SC2芯コネクタ
GBICモジュール LX/SX/T(必須)
回線ケーブル LX:光ファイバケーブル(MMF/SMF)
SX:光ファイバケーブル(MMF)
T:UTPケーブル(カテゴリ5e)
動作モード 全二重のみ
NXS5000G一般仕様
NXS5000G一般仕様
項目 仕様
装置筐体 サイズ (W)297×(D)218×(H)48(mm)
重量 1.9kg以下
コンソール LANポート(RJ45)またはRS232Cシリアルポート(D-sub9ピン)
電源 AC100V 50/60Hz 0.1KVA以下(ACアダプタ経由にてDC16Vを供給)
環境条件 温度(動作時) 5℃~40℃
湿度(動作時) 20%~80%RH(結露なきこと)
騒音 45dB以下
装置筐体LED PWR/RDY/CHK/CNF/SYNC/TX/RX/ST1-ST4
NXS5000G機能仕様
NXS5000G機能仕様
機能 仕様 備考
モニタ 表示項目 ポート RxLoss状態(Loss/Normal)
SYNC状態

送信 フレーム数、バイト数、ビット数、アラーム
受信 レイヤ2エラー数(CRCエラー、アンダーサイズ、オーバーサイズ)、レイヤ1エラー数(RDエラー、CODEエラー)
表示方式 レート表示、累積表示 詳細表示、回線使用率等のグラフ表示 ポート単位/ 全ポート合計
テスト キャプチャ機能 キャプチャメモリ512Mbyte(片方路256Mbyte)(フルワイヤでも全フレームを受信可能)、データ翻訳(8B/10B表示、HEX表示、オートネゴ・コンフィグ表示)、テキストファイル保存機能、各種フィルタリング機能(MACアドレス、フレーム長、その他)、IPv4、ARP、TCP、UDPなどのフレーム解析機能あり
光シャットダウン機能 シャットダウン時間、シャットダウン間隔、シャットダウン回数を設定可能
レイヤ1エラー挿入機能 RDエラー、CODEエラーを1回/バースト/連続(レート)指定挿入可能
受信周波数測定機能 被試験装置の出力周波数を測定
送信周波数設定機能 125MHz±200ppmの範囲に設定可能
フレームロス機能 各種フィルタリング機能(MACアドレス、フレーム長、その他)、周期ロス、ランダムロス、バーストロス、Gilbert-Elliotロス
その他 運用データファイル フレーム設定、装置設定等をファイルに保存可能
トラフィックログ モニタ情報をログファイルに保存

GBICオプション:別売

GBICオプション:別売
品名 規格 波長タイプ 個数 適合ケーブル 光波長
NXSBG-L2 1000BASE-LXに準拠 Long Wave 2個 SMF(シングル) 1310nm
MMF(マルチ) 1310nm
NXSGB-S2 1000BASE-SXに準拠 Short Wave 2個 MMF(マルチ) 850nm
NXSGB-T2 1000BASE-Tに準拠 - 2個 UTPカテゴリ5E -

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