PRESS RELEASE

2018年8月28日
株式会社富士通九州システムズ

2018年日本液晶学会討論会へ液晶化合物データベースシステムを出展

当社は、9月4日(火曜日)から9月6日(木曜日)にかけて開催される2018年日本液晶学会討論会(JLCC2018)に液晶化合物データベースシステムを出展します。

本年の討論会は、「液晶研究の新潮流」を年会テーマとして開催され、当社ブースでは、液晶化合物に関する情報を収集した「LiqCryst」を出展します。液晶化合物に関する情報は日々増加しており、液晶研究者にとって液晶化合物に関する最新情報を迅速かつ効率的に収集することは欠かせません。「LiqCryst」は1995年より世界初の液晶化合物データベースシステムとして提供し、全世界の液晶研究者に活用されています。

プレスリリースを見て事前にご連絡いただいた方には、個別相談会も実施しております。是非、当社ブースまでご来臨賜りますよう、お願い申しあげます。

2018年日本液晶学会討論会

当社出展期間

  • 2018年9月4日(火曜日) 9時00分~17時30分
  • 2018年9月5日(水曜日) 9時00分~17時00分

会場

当社出展ソリューション

  • 液晶化合物データベースシステム「LiqCryst」
    ハンブルク大学(ドイツ)教授Dr. Volkmar Villにより開発された液晶化合物データベースシステムです。液晶化合物の情報(化学構造・物理特性値・文献情報など)検索や、検索結果の統計分析、相転移温度の予測に利用できます。

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