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富士通鹿児島インフォネット

Japan

総合行政ネットワーク(LGWAN)-ASPにおける「ファシリティサービス提供事業者」として認定されました

株式会社富士通鹿児島インフォネット(代表取締役社長:栗阪正俊、本社:鹿児島市)は、財団法人地方自治情報センター(LASDEC)の総合行政ネットワーク全国センターが進めるLGWAN-ASPサービス登録審査において、「ファシリティサービス提供者」として認定されました。

2007年8月22日

LGWANとは、総合行政ネットワーク(Local Government Wide Area Network、以下「LGWAN」)を指し、地方公共団体の組織内ネットワーク(以下「庁内LAN」)を相互に接続し、地方公共団体間のコミュニケーションの円滑化、情報の共有による情報の高度利用を図ることを目的とする、高度なセキュリティを維持した行政専用のネットワークです。

この度、当社はこのLGWAN-ASPサービスにおける「ファシリティサービス提供事業者」として認定されました。
今後は、当社の誇る堅牢で安全なIDCをベースとしたLGWAN-ASPファシリティサービスを、全国の自治体に対してビジネス展開する予定です。

認定情報

認定情報
認定合格年月日 平成19年8月15日
LGWAN-ASPサービスコード A803162
サービス名 富士通鹿児島インフォネットデータセンター

商標について

記載されている製品名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標です。

以上


プレスリリースに記載された製品の価格、仕様、サービス内容などは発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがあります。あらかじめご了承ください。

日付: 2007年8月22日
会社名: 株式会社富士通鹿児島インフォネット,