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FUJITSU Software いきいき@職場の健康

いきいき@職場の健康
  • 2018年12月3日

    職場改善活動を支援する「いきいき@職場の健康」の販売を開始しました

個人の対策から、職場の対策へ

事業者

厚生労働省「平成29 年「労働安全衛生調査(実態調査)」の概況」によれば、メンタルヘルス対策に取り組んでいると回答した事業所は、100名~299名までの規模で95.5%、300名以上の事業所では、99.5%以上が取り組んでいます。
その内、職場環境等の評価及び改善(集団ごとの分析含む)を実施している事業者は33.1%です。
集団分析をされない、もしくは、結果を有効活用していない事業所が約7割にものぼります。
約3割は職場の分析まで実施されているものの、職場改善活動までは、ほとんど実施されていません。

職場環境の改善を実施できない職場の多くは、主に以下のような課題があります。

  • 責任者や担当者の人材確保
  • 産業医や保健スタッフの専門職の確保
  • データ分析や改善施策立案のスキル不足

職場環境を改善し、いきいきとした活気ある職場にすることは、ホワイト500や健康経営にも通じる重要な課題です。
「いきいき@職場の健康」は、従業員のストレスチェック結果(80問版:新職業性ストレス簡易調査票)を基に、現在の職場の活性状態(職場タイプ)及び理想的な状態に向かうためのアドバイスを提示し、職場改善活動の最大の悩みである施策の立案を後押しします。また、活動者/活動推進者の省力化ならびに、効率化を支援する機能を多数揃え、職場の活性状態に合わせた効率的な改善活動を支援します

課題イメージ

個人の対策から、職場の対策へ

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管理者の負担を軽減し、全社運用を強力に支援

管理者

職場改善活動を行うためには、実際の活動実施者(職場長)および、全体の方向性、スケジュールなどを管理する管理者(産業保健スタッフや、人事スタッフなど)が連動して実施することが求められます。

「いきいき@職場の健康」では、職場長には活動のノウハウ・スキル不足でも、悩まず素早く始められる機能をご提供いたします。
管理者には、全体の管理はもとより、事業者への報告に必要な機能をご提供し、職場長/管理者の両面から支援いたします。

全体の進行を管理しながら運用できる、職場改善システム 特長1:学術的根拠に基づいた職場改善施策により、効率的な活動を早期実現特長2:ストレスチェックデータを活用し、新たなアンケート必要なし特長3:従業員の活動データを活用し、具体的な職場課題が見える特長4:管理者の職場改善活動に関する負担を軽減 特長5:職場改善活動の進め方を統一し、一元管理

特長1:学術的根拠に基づいた職場改善施策により、効率的な活動を早期実現
特長2:ストレスチェックデータを活用し、新たなアンケート必要なし
特長3:従業員の活動データを活用し、具体的な職場課題が見える
特長4:管理者の職場改善活動に関する負担を軽減
特長5:職場改善活動の進め方を統一し、一元管理

運用イメージ

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