オンライン版 Agile⁺ Studio Dojo 受講者の声

受講者の声【NEW】

Agile⁺ Studio Dojoでは、研修終了後3~4か月を過ぎたころ、受講者のみなさまに「実務に役立っているか」の追跡調査にご協力いただき、研修の価値向上につとめています。
ここでは、2020年6月にリリースしたオンライン版について、受講者の声をご紹介します。

アンケート項目

研修は、あなた自身のスキル向上に役立ちましたか

講師の事例紹介や具体例には、職務・業務で活用できる内容が盛り込まれていましたか

リモートでアジャイル開発することへの不安について
受講前/受講後で変化はありましたか。それぞれ10段階でお答えください

学んだプラクティスのうち、実務に役立っているのは何ですか(複数選択)

Dojoのおすすめ度を教えてください。おすすめポイントを具体的に

おすすめポイント
5 何をどうしていくか自分で考えて動くことが問題解決につながることを体験できる
5 座学や知識としてではなく、強制的にアジャイル開発を実践できる環境がまさに「道場」
5 開発者間のやり取りだけではなく、POやステークホルダーとのやり取りを含めた動きを体験できる点
5 仮想のプロジェクトを通して、スプリントプランニング、チケット駆動の管理、バーンダウンチャートによる進捗確認などのアジャイル開発の手法とプロセスを体験できたこと。e-learningや本で得た知識を具体化させることができた。
5 2週間かけて行うことにより、簡単な流れを体験できること。
5 書籍で読んだだけではわからない、アジャイル特有のスピード感を体感できる。
5 アジャイルを実践形式で学習できる。日常業務より濃厚。
5 アジャイルについて、失敗した経験をもとに実践的に学ぶことができた
また、自律的に行動することを学べた
5 開発経験がなくても意欲があればアジャイルを学べる
5 アジャイルプロジェクトにすぐにでも参画できるだけの効果がある。
5 アジャイルについて、読書だけではわからない部分が分かり、腑に落ちました。
5 アジャイル開発をこれから進める人には、実体験することで顧客に対しても助言やプロジェクト自体をリードしていけるようになると思う。また、アジャイル経験がある人でも、新たな気づきを得られると思う。
5 実践的なところが良いと感じた。初日に感じた絶望感に対して、講師の方から最終日までには全部できるようになっているよと言われて、全く信じられなかった。しかし最終日、気づいたら実践的な研修を通じて、身につけられたと感じた。
5 ある程度の期間で実際にスプリントを回す演習をしてみないと知識が身についてるかが分からないので、そういう意味でいい研修だと思いました。また講師陣の方もチームで考えさせるところと助言するところをいいバランスで分けて指導してくださっていたので、研修内容に対する理解度も高くなったと感じました。
5 日本ではなかなか経験できないアジャイル開発を、体験できることはやはりおすすめポイントだと思う。またプログラミング力に不安がある営業職の人も、研修に集中できるような難易度の課題が用意されていることもよかった。
(プログラミング力ではなく、積極的にアジャイルを学びたいという姿勢があればいくらでも楽しく研修を過ごすことができる環境だと感じた。)
5 ウォーターフォール開発の概念を壊して、多角的に開発プロセスを検討できる視野を手に入れることができる。
5 アジャイルの流れが一気通貫で体験できるのは貴重
5 リモートでのアジャイル開発のベストプラクティスの一例をしっかり体験できる。
5 スプリントを何回も回して、振り返りを通してだんだん良くしていくところが、実際に経験できるところが良いと感じた。
5 実戦形式で体験できる
5 実践で使用できるツールを学べた点、PJ経験談を聞ける点
5 アジャイルの座学的な研修は数あれど、Dojoのような、ロールプレイングを含んだ実践的な研修はあまり無く、貴重な経験となった。また、CI/CDやユニットテストといった、より実践的でかつ技術的な要素も体験することができ、こういった知見を持たない人にとっては、とても有益なものになっていると思う。
5 実践に近い形でアジャイルを経験でき、実践に基づいた失敗事例などを学べるところ
5 実際の現場では機会に恵まれないと経験ができないこと(アジャイル開発を、リモートで行うこと)を経験、体感できることが非常に良いと思いました。
5 ただの知識でなく、実践形式がいい。
5 Agileの考え方が実践を通して身に付く研修です。受講から3ヵ月立った今でも、あの時の感覚が思い出せます。特に各種ツールを使ってがちがちに管理するからこそ、主体性が引き出せるというのは新たな発見でした。Agileだけでなく、汎用的に使えるノウハウが詰まっていると思います。
5 Agile未経験者には、Agile開発の仕組み・やり方を優しく学べる。また、各種ツールの使い方も学ぶことができ非常に有用に感じた。
5 開発を実際にできるため。前時代的なウォーターフォールプロジェクト、主流であるアジャイルとの差異を体感できるため。
5 良い意味で、あまり講師の方等に助けてもらうこと、また頼れることができなかった。そのため自身のやる気、主体性を持って望まないと何も得られない教育だったと思う。ただ今後、実践していかなければならない立場としてはとても良い経験をさせてもらったと感じている。
5 教科書を何冊読んでもの実体験しないと理解できないことがある。
5 今どきのリモート開発技術とツールを実体験できる。自主的、能動的に参加できる人なら必ず何か得るものはある。
5 開発の進め方や効果が実践により明確にわかること
5 実際のプロジェクトでアジャイル開発を経験する前に、POが存在する実践的な環境でプロジェクト遂行を疑似体験できる点が非常に良いと感じました。
5 Aglie開発は本で学ぶだけではわからないことがたくさん。Dojoを受けることで実務で取り組みイメージが出来た。
5 実践を通してAgileが学べる点
5 Agile開発全体の流れをすべて経験できること。
5 仮にウォーターフォールのPJをやるとしても、Dojoで学んだ要素を取り入れることは大きな意味があり、チームの作業を改善することができる。
5 自動テストの効率良さ(不要なドキュメントは作らなくてよい)
5 ペアプログラミングのメリットを体感することができた。アジャイルは開発以外の時間や考え方が重要なポイントだと体感できた。
5 2週間という期間なので、小手先の知識ではなく、演習を通じてAgile開発を実感できること
5 短期ではあるがAgileの一連の流れを体験できる。
今後はAgileを使った開発も重要であることを感じられる。
5 アジャイル開発未経験者や、やってみたけどこれで良いのか不安な方には非常におすすめです。
5 実践的にアジャイル開発を学べる
5 机上知識を体験として実感できること。
そこから、実際に開発を進める場合に困難なポイントについて、それぞれが考え、新たな気づきを得られること。
5 実際にアジャイルを実施してから受けると具体的に自分たちがうまく出来ていない点が見えてきて良い。
実務でも同様なやり方を実施すれば、うまくできると感じるが、顧客の理解が難しそうであるため、顧客にも受講してもらいたい。
5 アジャイル開発手法だけでなく、その他活用できる手法、ツールが学べて、とても有益だと思われるため。
5 開発に携わらない人もコミュニケーションの観点で役立つ内容が多いこと。
5 ・実開発の模擬体験ができるプログラムだと思う。(実開発以上に時間に追われる)
・講義時間が絞られている。また、実経験に基づいているので興味を持って聞けた。
・プログラムの内容がよく練られている。
 ロボット作りでmiroの操作を習得するといった導入の仕方や、SP毎に課題のレベルを上げている点等
5 短期間でスプリントを実施したため、「研修中に気が付いた改善点」に関して「話し合った改善案」をすぐ試すことができた。試した結果で改善案をさらに改善したり、他の案を考えたりする機会があったので、考えながら試すことができた。短期間だったため、効果の有る無しや長期的に見た良し悪しは判断し辛かったが、バーンダウンチャートやカンバンなど目に見えて違いが分かる改善ができたのは達成感もあり、現場で試してみたいと思えた。
4 Agileを理解する以上に、テレワークでの仕事の進め方を学べる場です。
4 アジャイルを実戦形式で学べる
4 (アジャイル以外を含めた)経験がある程度あっても意外な気づきがある(特に神部さんと会話すると)
4 アジャイルの開発を実践的に学べる点。
4 アジャイルプラクティスの基礎を身に付けたい人は、本を読むよりこちらの方がみにつく。アジャイルPJを通した経験談を聞ける
4 机上では理解し難いところまでアジャイルを理解でき、ウォーターフォールとの差異を体感できるところ。
4 アジャイル開発を疑似体験できる
4 模擬プロジェクトを体験でき、学習内容が濃い。
また、研修なので思い切ったことができるので良い。
4 実技をふまえて実際アジャイルを学べる場として必要。現状他にない。
4 ・アジャイルの基礎的な部分を実践を通して学べる
・サイクルを回すことで動作がしみつき、素早く動けるようになった
4 アジャイルの考え方、プロセスを実体験を通して学べる
4 体験型なので、定着しやすい
4 アジャイル開発を実践方式で学ぶことができる。
4 座学ではなく超実践的な研修のため、いい経験がつめました。
4 実際にアジャイル開発することで、アジャイルとはどのようなものかの理解が深まるため。体感することが一番早いと思う。
4 実際に使える知識やデモシチュエーションが組み込まれて、とてもためになりました。
4 短期間で実務ベースで実践できるため、座学より効果的
4 実際にAgile開発を行うことで、課題が実感できること。
4 初めてアジャイルに触れるのであれば一通りのプラクティスを経験できるため有意義
PO想定がある上での実開発演習であるため、実業務に投影しやすい
4 アジャイル開発の雰囲気を、素早く体験するのに良い
4 人間の手で行う作業はミスが発生しやすく、手戻りが生じるリスクが極めて高い。
このことを考慮して作業をするのであれば、アジャイルが従来型作業モデル(ウォーターフォール)より優れている。
Dojoはアジャイルがどういうものかを学ぶのに適している。
4 ・アジャイル開発とは何かを実感できました。
・貴重な資料をいただきました。(ネットでなかなか見つからない資料)
4 アジャイル開発を体験できるのでメリットデメリットを体感しやすい。
4 スタッフの方が、積極的に相談に乗ってくださること
研修をスムーズに進行してくださったこと
4 ・悩んでいると、声をかけていただき、疑問点を解消できる
・先生のフォローが手厚い
3 アジャイルについて入門として感覚を得ることができた。
3 短期集中で経験できる点
3 アジャイルで開発するプロジェクトがあればとても良い研修ですが、アジャイルで開発する予定が無い場合、あまりおすすめできないと感じました。
2 (星2つと回答された方からは、コメントをご記入いただけませんでした。)
1 (星1つと回答された方は、いらっしゃいませんでした。)
受講前と受講後で、あなた自身が変わったと思うことはありますか
コメント
強いこだわりを捨てました
アジャイルプロジェクトへの参画予定もなく、現業務でもアジャイルの考え方を活かせてはいない。
考え方の視点が増えた
プロジェクトの中にアジャイル開発のエッセンスを積極的に取り入れようと検討するようになった。(できる/できないにかかわらず)
アジャイルをほとんど知らない人も含めて同じチームで動いたことで、未経験の方がどういった点に疑問を持つのかといった視点を持つことができた
開発が楽しい、”改善”を常に考えている。
業務での開発経験がなく、なんとなくのイメージだったアジャイルについて会話できるようになった。
テレワークで行うメンバとの会話や、会議へのかかわり方が、濃厚になったと思う。
書籍等で学んでいたが、実際にやってみることである程度「理想化」されたフレームワークをテーラリングする必要があることがわかった。(ストーリーポイントやプランニングポーカーの考え方など)
事業部のアジャイルWGへの参画、アジャイル案件に携わるなど、部内のアジャイル先駆者となれるよう行動している
アジャイルの時間に対する考え方。準委任での働き方
自身の権限が届く範囲で、スプリント計画を立て、実行している。
顧客満足度を考えて業務に取り組むようになった。
アジャイル開発に対しての理解が深まった
インセプションデッキの考え方はアジャイル適用のプロジェクト以外でも役に立っているように思う
時間を意識して行動するようになった
提供すべき価値は何かを考えるようになった
アジャイルの考え方からまず変わったということと発言が適度に多い方が作業を進めやすいことに気づき、うるさいと思われても良いから発言を積極的にするようになった。
ウォーターフォール型がすべてではなく、違うやり方を考えられるようになった。
ペア作業の良さに気づけました。
今回学んだプラクティスを実プロジェクトに取り入れてみたり、アジャイル思考で物事を考えることができるようになった。
時間の使い方と、会議(打ち合わせ)への取り組み方が変わった
知識を持つだけでなく活用方法を考えて実践することの大事さをより実感することができました。それにより、アジャイル開発においてもチーム内での目標や認識の共有が最重要課題であると分かりました。
アジャイル開発への恐怖心を払しょくできた。ウォーターフォール開発との違いを理解できた。
オンラインでのアジャイル開発に対して不安がなくなった。
DXの推進で話を聞くときや業務での開発などで、AgileDojoでの経験と照らし合わせながら判断、行動するようになった。
現状のプロジェクト推進の中で、アジャイル開発の観点から改善できる個所を見つけられるようになった。
リモートでのアジャイル開発を体験し、できることできないことがより明確になったと思います。
割り切るところは割り切って、スピード感
今、実案件でアジャイル開発のPMをやっていますが、お客様に「アジャイル開発とは」とレクチャーをするまで知識がついたこと。
時間管理の意識が強まった
アジャイルへの理解度が高まった。
会社としてアジャイル開発を標準的にしていくべきという考えになった
計画に対する厳密性。どこを抑えるかのポイントの考え方
顧客のためのシステムをつくるという初心に帰ることができた。
アジャイルに関する実践的な経験を得たことによって、アジャイルについて語れることが少し増えたこと。
プログラミング工程の考え方です。ペアプロで実施することのメリットととても感じました。ウォーターホールですが、ペアプロを実践しています。
アジャイルをしていないので業務としては変化なし。顧客との仕様調整のスピード感は上がった。
書籍のみで学んでいた内容を、開発を通して学んでいくことでアジャイルに関する理解度は少々高まったと思います。
アジャイルに対するイメージ。小さいウォーターフォールの繰り返しに近いものと考えていましたが、そうではないことがわかりました。
アジャイルに対するイメージが変わった。優先順位を決めて、随時入替ながら作業するという点で、業務委託で作業している方と本質は変わらないように思った。
チーム内での情報共有(見える化)に対する意識が高まった
状況を共有するという意識(まだそこまで必要性を感じる業務ではないが、見える化も意識する)
業務への取り組み方、アジャイルへのイメージなど。
アジャイルは、メンバーがどうあれ、チーム感は生まれるものだと感じた
バックログの調整や開発チケットのレビューについて、お客様サイドのPOに対して説明や了承を貰う動きをしていたが、お客様POと協力して、現場の方向けに説明するような構成を意識するようになった。
研修受講前よりAgile開発を実践しているので、特に大きな変化はないが、一つ一つのタスクに対して以前よりしっかりと計画を立てるようになった。
ウォーターフォールの限界を強く感じた。世界的には既に使われていないということを強く意識するようになった。
ペアプログラミングが効率悪いというのは思い込みで合った。アジャイル開発は詳細ルールでがんじがらめであるということ。
アジャイル開発は全く自由ではなく、スプリント計画の中でどこまで精度の高い仕様、時間的な計画をPOと合意できるかが大事だと思った。またメンバー全員がマルチタスクを同じようにこなせるようにするための開発ルール化はとても重要と感じた。
アジャイルを実際にプロジェクトに導入する際の障害となる部分を具体的に実感できた。リモートワークへの意識が大きく変わった。ツールの活用によって対面と遜色なく開発を進められることを実感できた。
チケット管理・Git・CI/CDツールへの理解が実践を通して非常に深まりました。プロジェクトでの活用に向けて準備をしています。
純粋にアジャイル開発に対する興味が増しました。講義ではあまり触れられなかった内容で発展的なものを中心に、追加でe-learningを受講するなどして理解を深めています。
時間への意識向上、テレワーク(リモート環境)におけるコミュニケーション
メンバーの業務を管理しないように気をつけるようになった。
UnitTestなどテスト自動化に重きを置くようになった
Agile開発に対する否定的な考えが無くなった。
サーバントリーダーシップを意識するようになった。
アジャイル開発に対する先入観(品質よりもスピード!など)が無くなった。
自プロジェクトで取り入れられるもの(ツールや考え方)を積極的に使用するようになった。
悩むよりまず行動しようという気持ちになりました。
Agileへの考え方。
効率に対する考え方が変わった
Agile開発で使用したツール群は活用することで、作業の効率化につながるので、積極的に利用したいと感じた。
時間管理スキルが以前より少し上達したと思います。
仕様変更が発生した際、すべての機能を開発するのではなく、顧客との対話により、優先順位をつけて、落とす機能についても協議するようになった。
まだAgile開発は行っていないが、見える化に対する意識が強くなった。
時間の考え方。打ち合わせなどで大きく浪費している時間をどうしたら削減できるかや、簡単にできることを簡単に済ますことの大切さみたいな部分を意識するようになった
研修のみならず、実プロジェクトの中でアジャイル開発を経験したい気持ちが強くなっている。
積極性が身に付き、CSM取得だけでなく、クラウドの知識を身に着ける、他の資格を取得することに努力できるようになった。
全体像がふわっとしていたアジャイル開発とウォーターフォール型の違いが明確になった。
ペアプログラミングは積極的にやるようになりました。
アジャイル開発のスピード感をより一層を感じました。
アジャイルへのモチベーションの向上、DevOpsの必要性の再認識
研修や本などの知識しかなかったので、実際に開発しながらアジャイルを経験できたことは大きいと思います。
自分が参画しているPrjで属人化の防止を意識するようになった。
・新しい技術にも積極的に取り組む
・不明点は抱え込まず確認する
・新しいツールの利用に対して、心のハードルが低くなった。
 GitLab/Mattermostは使っていたが、SLACKやjira、ungit、CircleCI等
 「使えば慣れる」という感覚になった。
・アジャイルの書籍に書いてある内容が、より身近に理解できるようになった。
 (プロジェクトでアジャイル開発をしていたが、理論的な理解ができていなかった)
アジャイルの各担当(PO、スクラムマスター、開発者)の振る舞いを理解することができた。部のアジャイルプロジェクトを統括できるようになった。
Agileをやってみたいと思うようになった。
また、如何に技術が移り変わっているか理解し、新技術の収集に努めるようになった。
リモートで作業をするうえで、ルールとツールの必要性に気づいた。
アジャイルを実践している企業の事例を調べるなど興味を持つようになった。
リモートでの開発に対する不安、懸念が解消された。
コミュニケーションの取り方や開発に対する考え方が変わった。
その他、ご意見、ご要望があればご記入をお願いします
コメント
実施直後にもアンケートを取ってほしかった。時間も経って記憶も曖昧であり、既に回数を重ね改善をされている点もあるはずなので、特に言及しませんが、社外に向けたオンライン形式での研修としては初回だったの思うので、不満に感じた点はありました。
プロジェクトや部に展開する場合のノウハウなどの情報がほしい
いろいろなメンバーに進めたいと思いました。引き続きよろしくお願いします。
私のチームでは静的エラーの解消に前半1週間の大半を費やしてしまい、アジャイルの研修というより静的エラー解消の研修のようになってしまっていた。普段開発に関わっていない私からすると難しいと感じた。
また、スプリント計画を時間内で終わらせることが一度もできなかった。アジャイルに習熟しているチームがどのようなスピード感や粒度で計画を立てていくのかを見せてもらえると、より勉強になったと思う。
素晴らしい2週間の研修でした。リモートでの運営も難しい所でご指導して頂き、誠にありがとうございました。
貴重な経験を積ませていただきありがとうございました。
飽きさせない工夫、実務にあるようなことの取込等で直ぐに役立ちそうな内容で良かった。
講座で投影された資料を配布してほしかった。お客様にレクチャーするときの素材として参考にしたかった。
研修内でAgile事例紹介がありましたが、その際に使用された資料をご提供いただくことは可能でしょうか。研修時に他の参加者が問い合わせられたときには後日配布と回答されていたように記憶しているのですが。所属課内メンバへ展開したいと思います。
アジャイルを多少経験していた私としては、各プラクティスの学習よりも経験談、ディスカッションのフェーズがとても勉強になった。そのフェーズをもう少し拡大しても良いかもしれません。
講師のコメントの背景が、アジャイルだからそうするのか、研修だからそうするのか、わからないシーンが多かったです。全体的にはとても刺激的な研修で良かったです。
基本的に満足しておりますが、2週間という長い時間を使うのであれば、もう少し考え方に関する講義があってもよいのかと思いました。
前提知識や事前学習次第ですが、研修序盤で密やスケジュールや開発手法など、新しい事柄を多く与えられる中で短納期のサイクルを回すことは、後から振り返ってみるといい経験と断言できますが、当時はしんどさや「無理でしょ」といった感覚の方が先に出ていたと思います。序盤にそういったマイナス感情を持たせない改善をしていただけると、より良い研修になるのではと思います。
アプリケーションだけではなく、アプリが動作するサーバの構築も同一スプリントの中で同期をとって進める、というような題材があれば、システム全体に対しアジャイルを適用しているという実感がより高くなるのではないかと思いました。
以下は受講した感想になります。
私の所属する部門は、その名の通り基盤関連のPJに従事するメンバが集まった部署であり、正直に言うと現場にアジャイルを適用できるイメージは持っていなかったのですが、今回、上司の勧めもあり、組織に新しい何かを持ち帰られればと思い受講させていただきました。
受講してみた感想としては、本格的なアジャイル開発を疑似体験することができ、非常に有意義だったと感じる一方で、基盤開発へのアジャイル適用については具体的なイメージを得られませんでした。
※アジャイルな考え方(カンバンボードによるタスク管理など)は一部適用できると感じました
対話会で講師の方にも質問させていただきましたが、基盤への適用事例はご存知ないようでした。
社内ではサービステクノロジー本部が「基盤にもアジャイル」と謳っているのを見ましたが、まだまだ基盤へのアジャイルは浸透していないように感じています。
非常に楽しく、興味深く研修を受講させていただきました。一つ一つの作業にメリハリがあり、10日間という研修としては長い期間でしたが非常に有用な時間になったと思います。ありがとうございました。
受講中にもお話しさせてもらったが、現在、ずっとWF開発でやってきたプロジェクトに対し、半ば強引的にアジャイル開発手法を交えて開発を行っており、自身及び開発者の方々共に苦労をしている。相談に乗ってもらったりさせていただけるとありがたい。
プロダクトバックログの優先度の振り方のノウハウがほしいです。
自分の限界を知ることができた。大変感謝している。
非常にハードで内容の濃い2週間のおかげで成長できました。ありがとうございました。
2週間ありがとうございました。今のところアジャイルを活用したプロジェクトに参画する予定がなく、研修内容を活かせてない部分がありますが、いざ参画が決定した際に備えて研修内容をよく身に付けておきたいと思います。
研修後、すぐアジャイルプロジェクトに放り投げられましたので、研修で得た知識はすぐ役に立ちました。
アジャイル開発に関する最新情報の発信。
・道場では既に作られた環境を利用したが、初期構築に関するコースがあると良い。
 「ゼロからの道場環境構築」
・作成するアプリケーションについても、バックログ⇒既にあるソース改修であったが、ゼロから作る時には、別のスキルが必要になるように感じている。
 与えられた時間からすると難しいとは思うが、「ゼロからの道場」というものが  あっても良いかと思った。
10年間超受けてきた会社教育の中でも屈指の素晴らしい教育だと思います。
知識が薄れる前にアジャイル開発を実践できる部隊で実践してみたいと思うが、現在担当している業務が昔ながらの特定顧客の稼働支援なので中々難しい。。。
受講前はリモートでアジャイル開発がどこまでできるのか疑問だったが、ツールややり方を工夫すれば可能だとわかった。ニューノーマル時代ではリモートが増えるため、リモートでもアジャイル開発ができるように備えておくべき。
これまで開発状況や都合の悪いことを隠していた。しかし全部オープンにすることで、ドロップするときに論理だてて説明することができる。特にリモートにおいては、チーム内・お客様の信用得るために見える化が必要であり、ツール活用やルール決めにより、やってやれないことはない。
オンライン会議での合意形成に向けたスキルがこの研修で見につけることができた。
単なる開発手法としてとらえるべきではない。10日間の研修を通じて、アジャイル開発ではない部分でも使える学びがあったはず。チーム全員が成長できる環境・チャンスだった。
      

申込方法

  •                    

    お申し込み前に受講に必要な環境をご確認ください。

    受講にあたって
  •  

    販売元である富士通ラーニングメディアのサイトにて開催スケジュールをご確認のうえ、お申し込みください。

    お申し込みはこちら
      

富士通ソフトウェアマスター認定コース

Agile⁺ Studio Dojoは、富士通ソフトウェアマスター「FUJITSU Certified Senior Professional Agile(L3)」の認定コースです。
資格の詳細情報や認定手続きは、こちらをご覧ください。

 

トピックス

Agile⁺ Studio Dojoに関するお問い合わせ・ご相談

当社はセキュリティ保護の観点からSSL技術を使用しております。

  • Q1
  • Q2
  • Q3
  • Q4
  • Q5
  • voice
ページの先頭へ