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情報利活用サービス

情報利活用の環境、導入支援、テクニックをご提供します
 

情報利活用について

情報利活用

情報利活用は、ビジネスにおいて既存の発想から脱却し新たなチャンスを掴むための手段です。
既存の様々な情報をリアルタイムに収集・統合・分析することで、分散し埋もれていた知見を見つけ出し、新たなビジネス価値の創造に活用することができます。

情報利活用が解決する課題

基幹業務データなど、お客様の「お手持ちのデータ」はビジネス戦略の宝庫です。
これらのデータを活用することで、お客様の抱えている課題にお応えします。

  • 「売り上げを伸ばしたい。」
  • 「分散しているデータを集約・見える化して、顧客満足度を上げたい。」
  • 「データをリアルタイムに見える化して、経営判断のスピードアップを図りたい。」
  • 「事故報告から要因を探り出し、事故を減らしたい。」
まずはお気軽にご相談・お問い合わせください

情報利活用の対象と段階

情報利活用の対象

様々なデータが情報利活用の対象として活用できます。
ここでは、データを以下の2つに大別します。

お手持ちのデータ
  • 社内文書
  • 電子メール
  • 売上データ
  • 在庫管理データ
  • 発注データ
  • 試験データ
  • 監査データ
  • 顧客情報
  • アンケート結果
  • お問合せ内容
  • 設計書
  • インシデント

など…

ビッグデータ
  • 環境・気象データ
  • センサーデータ
  • 物流トレース
  • 監視動画
  • SNS
  • Open Data

など…

情報利活用の段階

情報利活用には、以下の段階があります。

ビジネスインテリジェンス(BI) 見える化する
お手持ちのデータを収集・統合し、社内で発生している事象を見える化する。
分析する
事象間の関係を発見する。
ビジネスアナリティクス(BA) 予測する
分析結果から新たな価値創造に繋ぐための将来予測を実施する。
まずはお気軽にご相談・お問い合わせください

スモールスタート

対象データと情報利活用の段階

まずは見える化から

「お手持ちのデータ」にはビジネス戦略の種が数多く隠されています。
これらをリアルタイムに見える化することで、今までは埋もれてしまっていたビジネスチャンスを獲得できる可能性が生まれます。
また、今後どのような分析が必要か、ビッグデータを利活用することで得られるものは何か、のヒントが得られます。

まずは「お手持ちのデータ」の見える化から始めてみませんか?

お手持ちのデータの価値

売上データや、部門や商品ごとに別れた顧客情報など、社内には元々の目的があって定期的に収集・作成されている様々なデータがあります。
これらは、業務に直結しているため、有用なデータを選別する必要が少ない「高品質なデータ」です。
これらを統合し、見える化することで、 「今、何が起きているのか」が見えてきます。

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