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雅楽三管が支える調和(2)-笙 ITインフラ・サービス/雅楽三管シリーズ「笙」篇

「篳篥」篇|「笙」篇|「龍笛」篇


ITインフラの運用は、連綿の安定力。

ITインフラ・サービス/雅楽三管シリーズ「笙」篇


息継ぎせずに和音を鳴らし続け、曲調を支える「笙」。
富士通エフサスはITインフラの運用を途切れなく支え続けます。

雅楽三管の中で和音を奏でる笙。途切れない音色で楽曲を引き締め、テンポを決める役割も担っています。ITインフラも、安定稼働がなにより大切。富士通エフサスの運用サービスは、お客様にいつも安心してご利用いただけるよう、ITシステムの運用・管理やヘルプデスクなど、運用業務をきめ細かく支援します。同時に、高品質なサービスで、お客様にかかる運用負荷も軽減。連綿の安定力で、途切れないビジネスを実現します。

【雅楽三管】 篳篥(ひちりき)/笙(しょう)/龍笛(りゅうてき)
雅楽の演奏で調和した旋律を奏でる三種の管楽器。篳篥は「地」を、笙は「天」を、龍笛は「天と地を結ぶ龍」を表し、三管が合奏されることで、小宇宙を表現すると言われます。

富士通エフサスのITインフラ・サービス
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"More Secure & More Creative" もっといい明日へ、安心力と創造力の富士通エフサス

 全国約170ヵ所の
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※富士通エフサスグループ含む

広告展開

新聞 Fuji Sankei Business i 2009年1月5日 見開き2Pカラー
日刊工業新聞 2009年2月3日 7段カラー
 
雑誌 日経情報ストラテジー 2009年1月号(2008年11月27日発売)
日経ソリューションビジネス 2008年12月15日号(2008年12月12日発売)
日経コミュニケーション 2008年12月15日号(2008年12月12日発売)
日経SYSTEMS 2009年1月号(2008年12月24日発売)
ISOマネジメント 2009年5月号(2009年4月20日発売)

注:デザインの加工、複製は禁じられております。

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