ISO/IEC 20000(情報技術-サービスマネジメント(SMS)認証活動)

サービス事業における情報技術-サービスマネジメント(SMS)の認証について

当社は、現金管理運用、店舗向けLCM、金融の各サービスにおいて、サービスマネジメントの国際規格「ISO/IEC 20000-1:2005」、および国内規格「JIS Q 20000-1:2007」の認証を同時に取得し、現在も活動の充実に努めています。

当社は「ISO/IEC 20000」、および「ISO 27001」(情報セキュリティマネジメント)の両規格の認証を取得し、各サービスを提供する上で、お客様にご安心いただける環境を充実させています。

当社は、従来より国内外の サービス事業を展開する上で、情報セキュリティマネジメントシステムの維持・改善と高い顧客満足度の実現に努めており、2007年2月には「ISO 27001」の認証を取得しています(その前身である「BS7799」の認証は、2006年2月に取得済み)。

当社では、当社製品のライフサイクル・マネジメント化の推進により、ハードウェア製品のみならず、高品質なサービスによるお客様への一貫した付加価値を提供して、お客様の企業価値向上への貢献を目的としています。

認証登録の概要

登録組織名 富士通フロンテック株式会社 サービス事業本部、およびファイナンス&リテール事業本部ファイナンスサービスデリバリー事業部
適用規格 ISO/IEC 20000:2018
登録番号 JQA-IT0094
有効期限 2023年3月13日
審査登録機関 一般財団法人 日本品質保証機構(略称 JQA)
認定機関 一般財団法人 日本情報経済社会推進協会
情報マネジメントシステム認定センター(略称ISMS-AC)