GTM-MML4VXJ
Skip to main content

English

Japan

環境保全協賛活動 事例

当社ではさまざまな協賛活動を行っています。

BOOK MAGIC(古本等回収)

BOOK MAGIC(古本等回収) 不要な書籍等を回収・換金、その資金を貧困国の学校建設等に充てるものです。
(NPO JEN主催)
社員が読み終えた書籍やCDなどを回収箱で集めて、定期的な引取便で発送します。
2014年度から活動を開始し、本社・東京工場/新潟工場/熊谷SSC/FJFS/TELの5拠点で展開中です。
2019年6月末時点で約165,000円を寄付することができました。(2014年5月からの累積)
尚、2017年6月まで累計10万円以上の寄付実績が評価され、同NPOから感謝状をいただいております。

使用済切手の寄付

使用済切手の寄付 国内6拠点(本社・東京工場/新潟工場/熊谷SSC/大宮SC/FJFS/TEL)では、使用済切手を収集し、年1回、NPOへ寄付することで、アジアやアフリカでの植林活動等を支援しています。

プルタブ寄付による車イスの贈呈

プルタブ寄付による車イスの贈呈 富士通フロンテック労働組合の本社支部では、ドリンク容器のプルタブを回収し、富士電機労働組合を通して「プルタブ・アルミ缶を集めて車イスを贈ろう!」のイベントに参加しています。
毎年ダンボール1箱分のプルタブを寄付しています。

ペットボトルキャップ回収活動

ペットボトルキャップ回収活動 2015年11月から、本社・東京工場/新潟工場/熊谷SSC/大宮SC/FJFSにて、特定非営利活動法人「Reライフスタイル」主催のペットボトルキャップ回収活動を実施しています。
キャップの売却対価は、世界の子どもたちにワクチンを贈る費用として使われています。
2019年6月末時点で、キャップ657,720個(ワクチン1,316人分相当)を寄付しました。 (2015年11月からの累積)
尚、2016年7月12日には当社が、2017年7月11日にはグループ会社のFJFSが、当活動への貢献を評価され、それぞれ感謝状をいただいております。

緑の募金活動(新潟)

緑の募金活動(新潟) 新潟工場では、(社)にいがた緑の百年物語緑化推進委員会が主催する「緑の募金」運動に賛同し2007年度から毎年募金活動を実施しています。
募金頂いた方には、緑のカーテンでできたゴーヤやアサガオの種をお礼として提供しています。

パソコン等の寄付(富士通フロンテックシステムズ)

パソコン等の寄付(富士通フロンテックシステムズ) 富士通フロンテックシステムズ(FJFS)では、入替により不要となったパソコンは廃却せず、地域社会に活用していただくことを目的に、前橋市内にある障がい者福祉サービス事業所他、全部で6施設へ寄付を行っています。
この度、その取り組みが評価され、前橋市社会福祉協議会様より感謝状をいただきました。
また、2018年度にはドッジファイルを1,700冊寄付し、21の福祉施設様より感謝状をいただきました。

緑の募金活動(トータリゼータエンジニアリング)

緑の募金活動(トータリゼータエンジニアリング) トータリゼータエンジニアリング(TEL)では、公益財団法人 国土緑化推進機構が主催する「緑の募金」に協賛しています。
2018年度は、15,680円を寄付しました。(2002年度~2018年度の累計寄付金額:292,371円)