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マイナンバー(共通番号)制度と自治体クラウド 番号制度の意義と法制化プロセス、第三者機関、先行クラウド事業

マイナンバー(共通番号)制度と自治体クラウド ~番号制度の意義と法制化プロセス、第三者機関、先行クラウド事業~

電子自治体推進パートナーズ 企画
富士通総研 主席研究員 榎並利博 共著

地域科学研究会
2012年5月18日発行
ISBN978-4-925069-61-8
本体4,762円+税

 


内容紹介

マイナンバー制度と自治体クラウドについて、4名の識者の講演記録をまとめたもの。特に自治体関係者および自治体情報システム開発関係者にとって、有益な内容となっています。

目次

第1章 クラウドと地域社会のガバナンス-「社会保障と税の一体革命」と「番号」

第2章 マイナンバー(共通番号)と証明書交付、災害対策としての自治体クラウド
[榎並利博]

第3章 自治体クラウドの推進に向けた取組みについて

第4章 「社会保障・税に関わる番号制度に関する個人情報保護ワーキンググループ報告書」の概要と検討の内容