GTM-MML4VXJ
Skip to main content

English

Japan

『ER』No. 6

『ER』No.6    「人間を見つめ直す 人類の適応力と理性が試される時」

2017年10月2日発行

【経済研究所長ごあいさつ】

  • 小村 元
    富士通総研 取締役執行役員常務 経済研究所長

【巻頭言】

  • 「『人間(Human)』と『人間以上(More-than-human)』」
    サラ・ワットモア
    オックスフォード大学 環境科学・公共政策学教授

【論文】

  • 「ヒト科ヒト属ヒト(ホモ・サピエンス)としての人間」
    長沼 毅
    広島大学大学院生物圏科学研究科 教授
  • 「自然も文化も織りなすもつれを追いかけて」
    アナ・ツィン
    カリフォルニア大学サンタクルーズ校 人類学教授
  • 「人間ならざるものとの共存」
    篠原 雅武
    京都大学人文科学研究所 研究員
  • 「気候変動への適応を考える」
    ドン・レメン
    カナダ天然資源省 気候変動インパクト・適応部 研究マネジャー
  • 「リスクを機会に変えたインドの電子化」
    濱崎 博
    富士通総研経済研究所 上席主任研究員
  • 「なぜ『自然』と呼ばれないものがあるのか」
    藤田 周
    東京大学大学院総合文化研究科 博士課程
  • 「資本主義の歴史から見た環境クライシス」
    ニック・オゴネック
    富士通総研経済研究所 研究員
  • 「変化する自然への対応」
    加藤 望
    富士通総研経済研究所 上級研究員

【編集後記】

  • 浜屋 敏
    富士通総研経済研究所 研究主幹

er2017no6.pdf (1.01 MB )

アンケート

『ER』に関するアンケートにご協力をお願いします。

お客様総合窓口

入力フォーム

当社はセキュリティ保護の観点からSSL技術を使用しております。