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『ER』No3

『ER』No.3    「プラットフォームとシェアリングエコノミーの未来」

2016年9月1日発行

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【経済研究所長ごあいさつ】

  • 徳丸 嘉彦
    富士通総研 取締役執行役員常務 経済研究所長

【巻頭言】

  • 「メッシュ:シェアリングの未来」
    リサ・ガンスキー
    起業家

【論文】

  • 「組織資本について考える」
    レイフ・エドビンソン
    ニュー・クラブ・オブ・パリ 共同設立者
  • 「空間と地理位置情報共有の未来」
    シリル・スメ
    フランス オープンフィールド社 CEO
  • 「シェアリングエコノミーの意義とリスク」
    根来 龍之
    早稲田大学ビジネススクール 教授
  • 「進化しつつあるエコノミー」
    ケビン・クレイチ
    米国富士通研究所 事業開発アライアンスマネジャー
    松本 均
    米国富士通研究所 エグゼクティブ・アドバイザー
  • 「プラットフォームビジネスの課題」
    上田 昌史
    京都産業大学経済学部 助教
  • 「シェアリングエコノミーによるサステイナブルでソーシャルなライフスタイル」
    工藤 裕子
    中央大学法学部 教授
  • 「“なくてはならぬ”をつくる」
    金谷 元気
    akippa 代表取締役社長
  • 「課題が多い産業にはチャンスがある」
    諸藤 貴志
    アグリメディア 代表取締役
  • 「シェアリングエコノミーと地方の持続可能な発展」
    楊 珏
    富士通総研経済研究所 上級研究員
  • 「子供の運動データを社会的プラットフォームに」
    内島 誠
    富士通総研経済研究所 シニアディレクター

【編集後記】

  • 浜屋 敏
    富士通総研経済研究所 研究主幹

er2016no03-2.pdf (992 KB)

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