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『ER』No2

『ER』No.2    「2030年の街づくり」

2016年4月1日発行

【経済研究所長ごあいさつ】

  • 徳丸 嘉彦
    富士通総研 取締役執行役員常務 経済研究所長

【巻頭言】

  • 「バウンダリー・コンディション(コミュニティの境界条件)」
    バリー・ケイツ
    スタンフォード大学 コンサルティング教授

【論文】

  • 「街づくりを考える枠組み」
    塩沢 由典
    大阪市立大学 名誉教授
  • 「バウンダリー・オブジェクト」
    アンドリュー・モーソン
    社会起業家
  • 「エンゲージメント・プラットフォームとオープン・イノベーション・エコシステム」
    ブロール・サルメリン
    欧州委員会 イノベーション担当アドバイザー
  • 「地域にイノベーション文化を育む」
    パメラ・ゴールドバーグ
    マステック CEO
  • 「企業からみたユーザや市民との共創(Living Lab)」
    西尾 好司
    富士通総研経済研究所 主任研究員
  • 「人口のメガ・シュリンクと街づくり」
    堤 研二
    大阪大学大学院 教授
  • 「美を軸とした街づくり」
    鷲田 めるろ
    金沢21世紀美術館 キュレーター
  • 「大都市における空き家問題」
    米山 秀隆
    富士通総研経済研究所 上席主任研究員
  • 「人工知能を地方創成に活かす」
    中尾 悠里
    富士通研究所 研究員
  • 「事例から読み解く街づくり」
    西田 治子
    Women Help Women 代表理事

【編集後記】

  • 浜屋 敏
    富士通総研経済研究所 研究主幹

er2016no02.PDF (1.22 MB )

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