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Japan

インターネットショッピング調査


− ショップのサービスとユーザー・ニーズに存在するギャップ −

インターネットは消費者間のコミュニケーションと娯楽、情報のメディアであるとともに、企業が消費者との接点を持つことのできる重要なメディアである。とくに新たな販売チャネルとしての可能性は大きく、インターネットを通じた商品・サービス販売への新規参入は、個人から大手企業まで規模を問わず増え続けている。本調査では、日本のインターネットショッピングの現状と今後の発展のための課題を明らかにすることを目的に、ユーザーの意識や行動と、すでにインターネットでの販売を開始しているショップの運営状況の両面から、インターネットショッピングの実態を探った。

目 次

調査概要
結果要旨と総括
インターネットショッピング市場の概観
インターネットショッパー(ユーザー)のプロファイル
インターネットショップのプロファイル
商品特性とインターネットショッピング
ショップに求められる条件(ショップの選択基準)
ショップの機能・サービス
集客・プロモーション
決済手段
トラブル/ショップに望むこと
成功するショップ構築のために(提言)
回答者属性(ショッピング経験あり)
ショッピング経験あり 質問1-8
ショッピング経験あり 質問9-16
ショッピング経験あり 質問17-23
回答者属性(ショッピング経験なし)
ショッピング経験なし 質問1-8
インターネットショップ調査 質問1-9
インターネットショップ調査 質問10-14
インターネットショップ調査 質問15-25

調査に関する問い合わせ先

FRI)M&Mコンサルティング事業部)田中,倉持,大塚(良)
E-mail:cyber@fri.fujitsu.co.jpTel 03-5401-8393 Fax 03-5401-8390

調査協力サービス

電子メール・マーケティングサービス(imi)
店舗紹介サービス



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