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第8回インターネットユーザ調査

ブロード化でさらに進むインターネット活用

「富士通総研インターネットユーザー調査」は、インターネット・ユーザーの行動や意識を通じ、消費者向けインターネット・ビジネス市場の可能性を探ることを目的に、97年9月から半年ごとに定期実施しているもので、開始当初からの変化を追うとともに、毎回、時宜に則した調査項目を設定している。今回は、本格的普及が始まったブロードバンド・ユーザーの特徴と、消費者主導型サービスの利用状況にスポットをあてた。

自宅の接続回線の種類と今後の傾向

目次

調査概要
結果要旨
調査結果1(アクセス行動)
調査結果2(ブロードバンドの利用状況と今後の意向)
調査結果3(ブロードバンドユーザーの特徴)
調査結果4(消費者主導型サービス)
調査結果5(オンラインショッピング)
回答者属性
質問文と回答1(Q1-Q8)
質問文と回答2(Q9-Q16)
質問文と回答3(Q17-Q28)
質問文と回答4(Q29-Q35)
調査ツールiMiネットについて
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調査に関する問い合わせ先
(株)富士通総研 ビジネスデザインコンサルティング事業部)田中,倉持
E-mail:cyber@fri.fujitsu.comTel 03-5401-8389 Fax 03-5401-8459



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