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第2回インターネットユーザ調査

ブランド優位の検索サービス、期待に添えないオンラインショップ

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インターネットの普及は、消費者の生活と企業活動の双方に大きな変化をもたらすと予想される。この調査は、企業がインターネットを新たな消費者市場と見た場合のビジネスの可能性を探ることを目的に、インターネット・ユーザーの動向を継続的に観測するもので、今回は97年9月の第一回に続く、第二回目の調査となる。

[第2回調査の視点]
インターネットは一過性のブームを越えて、消費者の生活の一部として定着しようとしている。インターネット上には、検索サービスのWWWのように、多くのユーザーを集める情報拠点ができ、オンラインショッピングの利用も次第に増えつつある。このような状況を前提とし、以下の三つの視点に沿った調査を行った。

(1)ここ半年間(97年9月以降)のインターネット・ユーザー像の全体的変化
(2)検索/ディレクトリサービスの利用状況
(3)オンラインショッピングの利用状況

目次

調査目的と方法
調査結果要旨
調査結果1
調査結果2
調査結果3
インターネットユーザーの意見
オンラインショッピングの感想・意見
インターネットの感想・意見
回答者属性
質問文と回答1(Q1-Q10)
質問文と回答2(Q11-Q20)
質問文と回答3(Q21-Q26)
質問文と回答4(Q27-Q32)
調査ツールiMiネットについて



調査に関する問い合わせ先
FRI)M&Mコンサルティング事業部)田中,倉持,大塚
E-mail:cyber@fri.fujitsu.co.jpTel 03-5401-8393 Fax 03-5401-8390



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