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第1回インターネットユーザ調査

趣味目的・情報受信型ユーザー主流の時代へ

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初期の段階から利用していたユーザーと、最近利用を開始したユーザーとは、プロフィールや利用目的、アクセス行動にどのような違いがあるのだろうか?また、新たな市場として企業に注目されるショッピングや有料サービスは、どの程度利用されているのだろうか?

富士通総研(FRI)では、インターネットにおけるコンシューマ・ビジネス市場の可能性を見極めることを目的とし、以下の二点に着目して97年9月にサンプル数1,323人の調査を実施した。

・最近アクセスを開始した人の特徴と各種サービスの利用状況
・利用目的と情報発信行動によるユーザーの分類

目次

調査目的と調査方法
調査結果要旨
調査結果1(専業主婦のインターネット利用が増える)
調査結果2(趣味・娯楽メディアとして定着)
調査結果3(検索エンジン・電子メールニュースでWWWを探す)
調査結果4(使われはじめたインターネット通販)
調査結果5(学生が多いホームページ所有)
調査結果6(利用目的と情報発信によるユーザー分類)
解答者属性
質問文と回答1(Q1-Q10)
質問文と回答2(Q11-Q20)
質問文と回答3(Q21-Q31)
調査ツール「iMiネット」について



調査に関する問い合わせ先


FRI)コンサルティング事業部)田中,大塚 M&Mサービス部)倉持

E-mail:cyber@fri.fujitsu.co.jpTel 03-5401-8397 Fax 03-5401-8439



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