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日本企業のSNS活用とナレッジマネジメント

2007年11月2日(金曜日)

日本では、企業が単なる従業員のコミュニケーション促進のみならず、ナレッジマネジメントや仕事の効率化等に、イントラネットSNSを活用するケースが増えてきています。

富士通総研経済研究所で行ったアンケートの結果、イントラネットSNSを利用することで、従業員一人当たりの情報収集コストを削減し、視野を広げ、キーパーソンの発見、キーパーソンから受け継いだ知識を解釈し、自分の仕事に応用する時間に変化が見られることが解かりました。

【詳細は添付PDF参照(英語)】

Industrial Utilization of SNS as a Tool of Knowledge Management for the Employees --- Case Study of Japanese Firms --- [115KB]


吉田倫子(よしだ みちこ)
2001年4月、(株)富士通総研入社、経済研究所配属。日本経済研究センター、欧州委員会(ベルギー)税関税同盟総局付加価値税局研修生を経て、現在、経済研究所上級研究員。