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キャッシュレス時代に求められる銀行サービスのあり方

2014年9月29日(月曜日)

※こちらの記事は、月刊金融ジャーナル2014年7月号(第55巻 第7号 通巻第695号)(金融ジャーナル社)に掲載されたものです。

「キャッシュレス時代に求められる銀行サービスのあり方」
(月刊金融ジャーナル2014年7月号(第55巻 第7号 通巻第695号))

2020年の東京オリンピック開催を契機として、現金に代わる決済手段の普及(キャッシュレス化)に期待が高まっている。英国、米国などのキャッシュレス先進国では、金融機関が主導して、現金決済が強い個人間決済や小口決済において利便性の高いサービスを提供している。我が国においても、利用者と加盟店の双方に利便性の高いサービスを提供することで、金融機関がキャッシュレス社会の実現に大きく貢献することが期待される。

(マネジングコンサルタント 隈本正寛)
(シニアコンサルタント 松原義明)

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