GTM-MML4VXJ
Skip to main content

English

Japan

事象体験型アプローチセミナー



有事の対応ストーリーから導き出される
実効的なBCPと防災備蓄品の整備

開催要領

タイトル
有事の対応ストーリーから導き出される実効的なBCPと防災備蓄品の整備
概要
従来から決して少なくないリソースを投入して行われていた日本企業の災害対策に対して、東日本大震災ではその実効性に大きな疑問が投げかけられました。そのため、各企業では様々な危機事象に柔軟に対応できる組織能力の強化を目指し、教育や演習の質向上に 取り組まれています。そのポイントは「有事の対応ストーリー」を訓練などを通じて模擬体験し、その中で自ら必要であると認識した備えを行うことであると考えます。
この事象体験型アプローチについて、備蓄品の導き方を含めて解説いたします。
対象者 経営者、リスク管理部門、総務部門のBCP担当の方
定員 150名 (注)最少催行人数:20名
受講料 無料
お申込みに
ついて
同業他社様からのお申込みはお断りさせていただいておりますのでご了承ください。
相談会に
ついて
ご希望の方は、当セミナーのお申込みフォームにご相談内容をご記入の上、お申し込み下さい。実施日について は、セミナー終了後または後日調整させていただ きます。
主催 株式会社富士通総研 ビジネスレジリエンス事業部
共催 ユアサ商事株式会社

 


セミナー開催日程一覧

現在、開催スケジュールについては検討中です。




本セミナーのお問い合わせ・キャンセルについて

セミナーのお問い合わせにつきましては、下記お問い合わせフォームにてご連絡をお願いします。
株式会社富士通総研  第二コンサルティング本部  ビジネスレジリエンス事業部
セミナー・模擬訓練へのお問い合わせフォーム