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富士通クオリティ・ラボ

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Automotive SPICE®プロセス構築支援

Automotive SPICE®を、日本語でわかりやすく確実に支援!Automotive SPICE®の教育から公式アセスメントまでをすべて日本語で

Automotive SPICE®日本語対応のプロフェッショナル

米国系のCMMI®に続き、欧州車の車載ソフトウエアの適合要求として強く求められるAutomotive SPICE®。IATF 16949やISO 26262等の国際標準で要求されています。富士通クオリティ・ラボは、プロセス構築・プラクティス教育から公式アセスメントまで、すべて日本語で対応。貴社のご要望に合わせた形でワンストップソリューションを提供致します。

こんなお悩み・ご要望はありませんか?

  • 欧米の完成車メーカーの調達条件にAutomotive SPICE®公式評定取得が求められたがAutomotive SPICE® って何だろう
  • Automotive SPICE®の対応を求められたので、まずはプロセスやプラクティスを理解するためのセミナーを受講したい
  • Automotive SPICE®を導入しているが、開発プロセスが運用できずに苦慮している
  • Automotive SPICE®の公式アセスメントを受けるには、どのぐらいの期間・費用が必要なのか
  • 顧客によりCMMI®、Automotive SPICE®の適用をそれぞれ求められ、どちらの要求も満たす開発プロセスが急務だが……
お悩み・ご要望はありませんか?

富士通クオリティ・ラボにお任せください

車載ソフトウエア開発サプライヤーにとって、Automotive SPICE®への対応はもはやビジネスパスポートと言えます。いち早く開発プロセスの改善に着手することが、何よりも重要で、英文や複雑な仕様に手をこまねいて後れをとれば、後々大きな機会損失を招きかねません。プロセス解説セミナー、プロセス構築、アセスメントなど各種サービスを通じてAutomotive SPICE®対応に関するお困りごとの解決を図ります。

お問い合わせボタン 044-280-9932

最新セミナー情報

サービスメニュー

富士通クオリティ・ラボがご提供する支援メニュー

富士通クオリティ・ラボがご提供する支援メニュー

Automotive SPICE®の要求を満たす開発プロセスの構築支援サービスおよび、アセスメント実施サービスを提供いたします。

富士通クオリティ・ラボ が選ばれる7つの理由

Automotive SPICE® (欧州)とCMMI®(米国)両方の公式アセスメントに対応

Automotive SPICE®(欧州)とCMMI®(米国)両方の公式アセスメントに対応

車載ソフトウェア開発において、ヨーロッパ車ではAutomotive SPICE®、アメリカ車ではCMMI®が求められます。富士通クオリティ・ラボは、両モデルの公式アセスメントに対応しています。

日本語で対応可能

日本語で対応可能

富士通クオリティ・ラボは、 Automotive SPICE®、CMMI®共に日本語、英語いずれでも対応が可能です。外注翻訳にかかる時間やコスト、煩雑な手間を必要としません。

対応・レスポンスが早い

対応・レスポンスが早い

フットワークとレスポンスの良さが富士通クオリティ・ラボの強み。火急の課題に迅速に対応します。

実績・経験の豊富な有資格者

実績・経験の豊富な有資格者

富士通グループでの長年の開発、品質改善活動の経験によって培われた、技術とノウハウを有するコンサルタントを擁します。日本でも数少ないPrincipal Assessorと提携。開発プロセスに熟知した有資格者が、公式アセスメントまでサポートします。

・Automotive SPICE® Provisional Assessor 3名 
・Automotive SPICE® Principal Assessor 提携 
・CMMI® SCAMPI Class-A Lead Appraiser 3名
・CMMI Instructor 1名

豊富な実績・事例は信頼の証

豊富な実績・事例は信頼の証

車載系を軸に、富士通グループ間で連携してサービスを提供しています。豊富な実績、事例を誇ります。

現場を持つ実践的なコンサルティング

現場を持つ実践的なコンサルティング

富士通クオリティ・ラボは、富士通グループ内に車載ソフトウエア開発の「現場」を持っています。機能安全のための開発プロセスを日々実践。現場の声を誰よりも分かっているからこそ、ほかにはない高度なコンサルティングを提供します。

スタッフを育成できる

スタッフを育成できる

お客様の現場における実情を的確に把握し、現場のレベルに即した具体的なアドバイスで、お客様とともに開発プロセスの構築に取り組み、スタッフを教育します。最終的に、自社で改善のプロセスができるように、自律的改善組織の構築まで支援します。

富士通クオリティ・ラボは、Automotive SPICE®およびCMMI®に準拠する、ソフトウェア開発プロセス改善のコンサルティング、スタッフの教育から公式アセスメントまで、熟練の日本人有資格者により、すべて日本語でのワンストップソリューションをご提供します。

信頼の実績

Automotive SPICE®支援実績

  1. アセスメント
    パワートレイン開発部門、ミリ波レーダー開発部門、欧州向け共通ドライバー開発部門
  2. コンサルティング(ギャップ分析)
    トラック用車載機能開発部門、LSI開発部門
  3. セミナー件数(年10回)
    ・オープンセミナー
    ・オンサイト教育
    (トランスミッション開発部門、欧州向け共通ドライバー開発部門、コンパイラ開発部門、
    二輪車システム設計部門)

CMMI®支援実績

  1. アプレイザル件数:約80件
  2. コンサルティング件数:30件以上
  3. セミナー件数:約50回 受講者数500名以上

Automotive SPICE®は今や欧州車に関わるビジネスパスポート・いち早い取り組みで、調達要件をクリア!・改善推進の仕組みを自社内に備え、競合他社に差を!・機会喪失を防ぎ、確実に利益を確保!

今すぐご相談ください!

お問い合わせボタン 044-280-9932

最新セミナー情報

  • Automotive SPICE®とは
    Automotive Software Process Improvement and Capability dEterminationの略 欧州自動車メーカーの団体がサプライヤーのプロセス評価の目的で策定した自動車業界に特化した開発プロセスモデルです。
  • CMMI®とは
    CMMI®(Capability Maturity Model Integration、能力成熟度モデル統合)は、能力成熟度モデルの一つであり、システム開発を行う組織がプロセス改善を行うためのガイドラインです。
  • Automotive SPICE®はVDAの登録商標です。
  • CMMI®はCMMI Instituteの登録商標です。

お問い合わせ

富士通クオリティ・ラボ株式会社  

受付時間 : 平日9時~17時(土曜・日曜・祝日・当社指定の休業日を除く)

このページに関するお問い合わせ

icon-telephone 電話 :044-280-9932

icon-mail E-mail : fql-soft@cs.jp.fujitsu.com