沿革

1994年

4月株式会社富士通研究所の分析部門を分離し、富士通分析ラボ株式会社を設立

2006年

8月富士通株式会社 品質保証本部の信頼性評価部門と、富士通分析ラボ株式会社を統合し、富士通クオリティ・ラボ株式会社を設立

2007年

10月富士通株式会社 品質保証本部の監査部門を統合

2009年

1月中国江蘇省蘇州市に富士通総合質量技術(蘇州)有限公司を設立
3月中国政府系機関の無錫出入境検験検疫局と共同で、富士通総合質量技術(無錫)実験所を設立
4月株式会社富士電化環境センターの全株式を取得し子会社化 (社名:富士通クオリティ・ラボ・環境センター株式会社)
中国江蘇省蘇州市に富士通総合質量技術(蘇州)有限公司を設立
9月資本金3億5百万円に増資

2010年

5月資本金4億99百万円に増資
環境計測株式会社(本社:京都市)の全株式を取得し子会社化

2017年

8月本社を富士通新川崎テクノロジースクエアに移転

2018年

12月富士通総合質量技術(無錫)実験所を閉鎖し、富士通総合質量技術(蘇州)有限公司に業務移管