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Japan

Trust Eye

~公的身分証の偽造・変造検証と生体認証による安心・安全な社会を実現する本人認証支援ソリューション~

本人確認に関わる近年のできごと
治安強化に向けた法改正 公的身分証の偽造を行う犯罪グループ パスワードを盗難する犯罪者
法の改正(犯罪収益移転防止法など)や、国をあげた治安基盤強化への取り組み 犯罪グループやテロ組織など、組織的な公的身分証の偽造による不正取引の増加 パスワードの盗難、流出による本人以外の「なりすまし」行為
不正な取引や「なりすまし」を見抜き、犯罪を防止していくことが必要
  • 特定事業者などによる顧客の本人確定事項の確認は、必要書類による目視確認のため、公的身分証の偽造・変造を見破ることは困難である。
  • パスワードを利用した本人認証では、安全性に欠け、運用も煩雑である。
Trust Eyeがお役に立ちます!
本人確認業務をもっと確実、簡単に!
ICチップ内の電子署名を用いた検証 生体情報を用いた本人確認
目視確認からPKIによる検証へ パスワード認証から生体認証へ
運転免許証、パスポート、マイナンバーカードなど、公的機関が発行する身分証について、ICチップ内の電子署名を用いて偽造・変造の有無を検証します。

検証した結果は自動的に保管されるため、本人確認記録の保管に係る作業の効率化が図れます。
例えば施設などの入退出時、生体認証による厳正な本人確認が行え、パスワード運用の煩雑さを解消します。

生体情報があれば、身分証を紛失した場合や、パスワードを忘却した際でも生体情報による本人特定が可能です。
Trust Eyeは公的身分証の偽造・変造を見破り、生体認証による厳正な本人確認を支援します。





  • Trust Eyeは、株式会社富士通パブリックソリューションズの登録商標です。
  • 記載されている製品名、会社名などの固有名詞は、各社の登録商標または商標です。
  • 記載されている内容については、改善などのために予告なしに変更することがあります。