GTM-MML4VXJ
Skip to main content

富士通マーケティング

English

Japan

FUJITSU ファシリティーソリューション AZOFFICE 重要文書電子保管サービス

こんなことでお困りではありませんか

  • 契約書などの重要書類を手間をかけずに電子化/利活用したい。
  • 増加する書類の紛失や滅失・毀損を防止したい。
  • 事務所内に保管されている書類を削減し、スペースを有効活用したい。

サービス概要と主な特長

お客様の文書のお預かりからスキャンデータ閲覧までを提供します

お客様と倉庫事業者[注1] で別途保管・管理をご契約いただくことで、一般的な文書管理のライフサイクル全般を外部化していただくことが可能です。

サービス概要

[注1] 株式会社アイ・エス・エスOpen a new window様より、本サービスと標準で連携する「重要文書原本保管・管理サービスOpen a new window」をご提供いただいております。

[注2] 原本の発送および返却にかかる費用はお客様負担となります。

特長1 スキャニング作業と文書管理システムへの登録作業をセットにしたワンBOX料金制

  • 契約した種類のBOX内に収まる文書は定額でスキャン~電子データ登録までを行うため、予算化しやすく、高額になる心配もありません。

【通常】ページ単位の従量制

【富士通マーケティング】BOX料金は定額制

特長2 オートスキャナでの迅速な電子化

  • 従来、手作業で行っていた契約書のページめくり、スキャニングを自動化することで、作業時間の短縮を図り、電子データ利用までのリードタイムを短縮します。
  • 冊子や袋とじの契約書が混在していても破かず・壊さず、そのままの状態で確実にスキャンされます。

特長3 重要文書の輸送・電子データ保管時のセキュリティもしっかり確保

  • GPS/通信機能内蔵の「セキュリティBOX」により、解錠のリモート制御や現在位置/開閉状況のリアルタイム監視が可能。輸送中の安全もしっかり確保します。
  • 電子化した重要文書のデータは、各種認証を取得し、セキュリティを確保した安全なデータセンターで一元管理します。

導入効果

自社で運用する場合と比較して、「効率化」、「低コスト化」、「内部統制/セキュリティ強化」等の効果が期待できます。

A社様における導入事例~導入初年度における費用比較~

内部統制の強化

  • スキャンの一元化により管理漏れを防止
  • 一元管理に伴う業務機能分離による内部統制上のけん制機能の強化

増加する重要文書の迅速・効率的な利活用

  • 電子化データの参照/ダウンロードによる迅速・効率的な文書データの利用
  • 電子化/ファイリングの一元化による監査等における証憑捜索工数の削減

BCP対策/事務所スペースの有効活用

  • 安全なデータセンターでのデータ保管による、データ消失・毀損等のリスクの大幅低減
  • 電子化により書類保管用ロッカーを大幅に削減し、執務スペースを有効活用

サービス体系

お客様の利用規模やご予算に柔軟に対応します。

AZOFFICE 重要文書電子保管サービス 提供メニュー

[注1] [セキュリティBOX-A][セキュリティBOX-B][ダンボールBOX-A][ダンボールBOX-B]からいずれかを必須選択。
[注2] [10ID][50ID][100ID]からいずれかを必須選択。
[注3] 本サービスの仕様は予告なく変更する場合がありますのでご了承ください。

商標について

記載されている会社名、製品名は各社の登録商標または商標です。

お問い合わせ

Webでのお問い合わせ

入力フォーム

当社はセキュリティ保護の観点からSSL技術を使用しております。

お電話でのお問い合わせ

0120-835-554 お客様総合センター

受付時間 9時から17時30分まで
(土日、祝日及び当社指定の休業日を除く)
[注] お問い合わせ内容の正確な把握、およびお客様サービス向上のため、お客様との会話を記録・録音させて頂く場合がありますので、予めご了承ください。