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機能

SecureTRADEの主な機能

送受信データの自動圧縮と解凍機能

SecureTRADEでは独自の圧縮/解凍ソフトを利用しています。
送信処理ではデータを自動圧縮してから送信し、受信処理ではサーバ側で圧縮したデータをクライアントアプリが解凍して保存しますのでネットワークの負荷が軽減できます。

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同時送信機能

一回の送信処理で複数個所へ同じファイルを送信できるため、同じ操作を何度もする必要が無く業務の効率化が図れます。

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一括受信機能

複数個所より個々に送信されたファイルを一括受信することが可能なため、ひとつのフォルダのみ確認すればよく、複数のフォルダを確認する必要がありません。

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利用制限機能

利用者単位でアップロード処理、ダウンロード処理の処理制限を設定することができ、Web画面でもアップロードデータの参照や削除の利用制限を設定することが可能です。

メール通知機能

処理単位に登録された任意のメールアドレスへ処理の結果を通知します。

自動処理機能

スケジュール機能で登録された設定により、処理を自動で実行させることができます。

リトライ機能

処理実行時に失敗した場合でも、同一処理を再実行することができます。

履歴管理機能

Web画面でクライアントアプリで実行した処理の履歴情報を一覧で確認することができます。手動でWeb画面からダウンロードした場合でも、ファイル毎にダウンロード履歴が保存されます。

3つのセキュリティ

SecureTRADEの3つのセキュリティ

通信セキュリティ

データセンターではFireWallにより不正アクセスを遮断し、インターネット通信はSSL通信によってデータの盗聴や改ざん、なりすましを防止します。

  • FireWall

    データセンターでは、FireWallにより不正アクセスを遮断しています。

  • SSL通信

    サーバとの通信はHTTPSプロトコルを利用しているため、SSLによってデータは暗号化されています。

クライアントセキュリティ

ログイン認証によって利用者を制限し、利用者認証とルート認証によってSecureTRADEサーバへのアクセスや処理を制限します。

  • ログイン認証

    クライアントアプリの起動時にユーザID/パスワードによるログイン認証を行います。

  • SSL通信

    サーバ接続時に企業コード/ユーザID/パスワードによる利用者認証を行います。[注]
    利用者認証によって不特定利用者のアクセスを制限します。
    また利用者を特定する事で、処理履歴を管理することができます。
    [注] ログイン認証の利用者情報とは異なります。

  • ルート認証

    ルート認証によって利用者認証を行った接続ユーザがクライアントアプリによる処理を許可されているか確認します。

Webセキュリティ

利用者認証によってアクセスを制限し、フォルダアクセス権によってWeb画面からデータの閲覧や削除、保存を制限します。

  • 利用者認証

    ブラウザからのアクセス時に、企業コード/ユーザID/パスワードによる利用者認証を行います。

  • フォルダアクセス権

    フォルダ毎に利用者単位でデータの参照や削除の権限を設定する事ができます。

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当社はセキュリティ保護の観点からSSL技術を使用しております。

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0120-835-554 お客様総合センター

受付時間 9時から17時30分まで
(土日、祝日及び当社指定の休業日を除く)
[注] お問い合わせ内容の正確な把握、およびお客様サービス向上のため、お客様との会話を記録・録音させて頂く場合がありますので、予めご了承ください。