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Interstage List Works V10

帳票を電子化して一元管理し、帳票の有効活用・帳票の印刷配信を実現するソフトウェア

イメージ

Interstage List Works(インターステージ リスト ワークス)は、様々なプラットフォームから出力された帳票を電子化して一元管理・活用する電子帳票管理ソフトウェアです。

帳票保管活用

  • 電子帳票の仕分けから保存、管理、流通、活用まで、インターネット環境での帳票管理基盤を提供します。
  • セキュリティ対策と情報共有環境を備え、業務の効率化、運用コスト削減を実現します。

帳票印刷配信

  • センターで帳票を大量・高速印刷したり、遠隔地にある拠点へ帳票を配信・印刷することができます。
  • 帳票システムのセンターからの集中管理により、印刷業務の効率化、運用管理コストの削減を実現します。

製品概要図
製品概要図

特長

特長1 : 帳票の電子化により運用コストを削減

帳票を電子化すると、紙のままで運用している場合と比べて、用紙やトナー代など印刷コストの削減、仕分け処理などの人件費の削減、ストックスペースの圧縮など、運用コストを大幅に削減できます。

特長1 図解

(注)電子帳簿保存法に関する注意事項は、下記サイトをご覧ください。
Interstage List Works 注意事項 / その他新規ウィンドウが開きます(富士通サイトへリンク)

特長2 : 業務の効率化

帳票の必要なページやデータをクリップボードに複写したり、データをTextおよびCSV形式に変換してファイルに出力できます。帳票データの検索結果をデータ変換することも可能です。表計算ソフト、ワープロソフトなどでデータをそのまま利用できるため、転記ミスや再入力の手間を省きます。

特長3 : IT 統制の強化

  • アクセス統制と証跡管理
    保管フォルダや帳票単位に、きめ細かく利用者のアクセス権限を設定して、不正な操作や不正持出しを抑止します。
    特長3 図解
    さらに、利用者の操作記録(ログ)の採取と帳票の原本管理により、不正操作の追跡調査、証跡管理が可能です。
  • 印刷帳票へのID情報印刷
    印刷依頼したユーザIDや印刷日時、記入情報の有無を印刷し、印刷物の責任者を特定できます。

特長4 : トナーの消費量を削減して環境に貢献

帳票を印刷する際に、トナーやインクの付着が減るようにピクセルを抜いて印刷します。

例)1台のプリンタで、出力先の定義ごとにトナー削減率を変更できます。例えば、お客様向けには従来と同等(30%カット)、社内向けにはやや薄く(50%カット)するなど。

特長4 図解


(注)PDF配信する場合、Interstage List Creator Enterprise Editionが必要です。
(注)記載されている製品名・サービス名は、各社の登録商標または商標です。

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