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今、直面している脅威に 即、対応できるセキュリティ対策とは?

2016年06月07日更新

イメージ 見えにくいために、意識が希薄になりがちなセキュリティ対策。
しかし、企業は今この瞬間も、ネットワークを介して世界中から種々なサイバー攻撃のリスクに晒されています。

攻撃者は、虎視眈々と機会を伺い、隙あらば攻撃を仕掛けます。
気づいた時には手遅れとなった事例は枚挙に暇がありません。

組織として万全の管理体制を整え、事業の継続 そして、公器としての社会的責任を果たしていくためにも、セキュリティ対策は優先度高く取り組む必要があるといえます。

攻撃者にとって「格好のターゲット」とは?

中堅・中小企業に対する攻撃者の認識は、一般的に以下であると言われています。

認識1 中堅・中小企業のセキュリティ意識は、高くない

認識1 イメージ

認識2 中堅・中小企業には、セキュリティの専任担当者や部署が存在しない

認識2 イメージ

認識3 大企業と取引を行っている中堅・中小企業は、踏み台として狙い目

認識3 イメージ

今、攻撃者にとって「格好のターゲット」として最もセキュリティリスクの脅威に晒されているのが
中堅・中小企業と考えられます。

後悔先に立たず。あまりにも大きな代償

影響1 業務停止(最低でも1日から3日)

  • 原因や影響の調査
  • 感染端末やシステムの復旧作業

影響2 取引先への影響

  • 納期遅延
  • 取引停止

影響3 風評被害(SNSなどによる拡散)

  • 機会損失

※上記は一例です。影響範囲は企業によりことなります。

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