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サイバー攻撃は完全には防げない!情報漏えい被害を極小化する多層防御とは?

2017年08月23日更新

ネットワークにつながっている限り、誰もが世界中からサイバー攻撃の脅威にさらされています。標的型攻撃や未知のマルウェアの脅威からセキュリティを保つためには「多層防御」が必要不可欠です。

近年、従来のファイアーウォールやウィルス対策ソフトなどでは防げないサイバー攻撃が増えています。

標的型攻撃やランサムウェアなどに代表されるサイバー攻撃は、日々巧妙化かつ高度化しており、組織におけるセキュリティの脆弱性を完全になくすことは困難と言われています。

このような状況下で組織の安全性を高めるためには、多層防御の取り組みが必須です。

多層防御とは、“様々なセキュリティ対策を組み合わせることで、もし一つの対策が破られても別の対策で食い止める”という考え方です。

予防から復旧まで。『多層防御』によるサイバー攻撃対策がリスク逓減のカギ

サイバー攻撃の脅威は、ある日突然やってきます。
自社の状況、取り巻く環境を考慮し、早期に対策をご検討されることをオススメします。

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安心・安全なシステム利用環境の実現に向け、富士通マーケティングがお手伝いを致します。

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