2018年10月18日更新

面倒な作業は不要
IT資産管理・Windows 10管理をカンタンに実現する方法とは?

面倒な作業は不要 IT資産管理・Windows10管理をカンタンに実現する方法とは?

IT資産管理は企業・組織のセキュリティ対策の土台です。
社内のIT資産の情報を正しく、リアルタイムに把握し、問題のある端末がないか、日々チェックを行うことが重要です。

特に、Windows10への環境変更によって、OSのアップデート管理がより重要となり、より正確なIT資産管理が求められています。

更に、必要な更新プログラムが適用されていないと、脆弱性攻撃の対象となってマルウェアに感染してしまうリスクもあります。

リアルタイムな情報の把握は手作業では難しいため、IT資産の情報収集・管理に特化したIT資産管理ツールの導入は必須と言えます。

富士通マーケティング×エムオーテックス株式会社→統合型エンドポイントマネジメントLanScope Cat

LanScope Catが選ばれる理由

14年連続トップシェア(注1) 安心と信頼のLanScope Cat

LanScope Catは市場シェアNo.1(注1)、10,000以上のユーザー様にご導入いただいています。
また規模を問わず、すべての業種で幅広く利用されており、金融機関の3分の1、上場企業の4社に1社がLanScope Catを利用しています(注2)

  • (注1)
    富士キメラ総研 2005~2018 ネットワークセキュリティビジネス調査総覧「IT資産/PC構成管理ツール・2017年度」
  • (注2)
    エムオーテックス株式会社調べ(2017年8月現在)https://www.lanscope.jp/cat/about/results.html新しいウィンドウで表示

IT資産管理に必要な機能を豊富に搭載

インベントリ情報の収集だけでなく、遠隔でのOS・アプリのアップデート、ソフトウェアライセンス管理など、IT資産管理に必要な様々な機能をご用意しております。

ソフトウェアライセンス管理
ソフトウェアライセンス管理画面

ファイル配布
(遠隔インストール・アップデート)

ファイル配布(遠隔インストール・アップデート)画面

Windows10のアップデートマネジメントも実施可能

LanScope Catなら、Windows7/10といった大枠のバージョンだけでなく、OSビルドの情報まで詳細に管理可能。
さらに、Windows10の機能更新プログラム(FU)、品質更新プログラム(QU)の配信や、WSUS連携機能もご用意し、Windows10のアップデートマネジメントを支援します。

OSバージョン管理
OSバージョン管理画面(OSビルド情報を表示)

更新プログラム管理
更新プログラム管理画面(○があれば適応済み)

IT資産管理だけじゃない セキュリティ対策までこれ1つ

LanScope Catなら、IT資産管理機能だけでなく、操作ログ管理、内部情報漏えい対策、マルウェア検知、外部脅威対策など様々な機能をオールインワンで提供します。

統合型エンドポイントマネジメント 機能一覧

IT資産管理機能だけでなく、操作ログ管理、内部情報漏えい対策、
マルウェア検知、外部脅威対策など様々な機能をオールインワンで提供
LanScopeCat Appliance ”Haconeko”

富士通マーケティング担当者からのコメント

エムオーテックス株式会社様と弊社は、約20年以上にわたり情報セキュリティ分野において協業してまいりました。
情報漏えい対策製品である「LanScope Catシリーズ」はそのクオリティの高さに信頼を頂き、導入実績が多数ございます。
引き続きエムオーテックス株式会社様との協力体制の下、お客様のセキュリティ対策のご支援をしてまいります。

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