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富士通化成

Japan

沿革

1953年 ・東京都品川区に明成プラスチックス株式会社を設立
・富士通の交換機用ライステ生産開始
1957年 ・神奈川県川崎市に本社工場を移転
1963年 ・大型モールド品の生産開始
1972年 ・神奈川県横浜市に本社工場を移転
・商号を富士通化成株式会社に変更
・富士通よりワイヤーリレーバネの成形後加工を生産移管
1976年 ・ULモールダープログラム認定工場を取得
1981年 ・富士通ワープロ・Faxのハウジング生産、オーディオカセットの一貫生産開始
1983年 ・ディスクフィルムカートリッジの開発生産開始
・光デバイス・搬送端末の製造開始
1984年 ・3.5インチマイクロフロッピィディスクの開発・生産開始
1985年 ・医療用機器モールド品の生産開始
1988年 ・集光性蛍光プラスチック(スチールライト)を開発、各種製品の製造開始
1990年 ・バックライトの開発、生産開始
・Faxの生産開始
1994年 ・相模原事業所(現首都圏リサイクルセンター)開設
・リサイクル事業開始
1998年 ・本社・横浜工場においてISO14001認証取得
・チクソモールド成形機(マグネシウム合金材)導入
2003年 ・ISO9001全社認証取得
・ISO14001全社認証取得
2007年 ・エコビジネス事業を分社化し、富士通化成リサイクル株式会社を設立
・通信用モジュール事業を富士通オプティカルコンポーネンツ株式会社に譲渡 
2008年 ・資本金を1億円に減資