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Japan

沿革

富士通エフ・アイ・ピー・システムズ株式会社

2018年11月

  • 「FUJITSU Software 連携パートナー」に登録。

2016年6月

  • 『Text Navigator® Wish』が「JISA Awards 2016 Finalist」に選出。

2015年4月

  • 文書検索クラウドサービス提供開始。

2015年3月

  • 東京証券取引所より、次期アローヘッド市場監視システムへの貢献で感謝状を受領。

2014年3月

  • 『WordMiner®1.5』発売。1200本販売達成。

2010年12月

  • 「はやぶさプロジェクト」サポートチームとして、宇宙開発担当大臣・文部科学大臣より感謝状を受領。

2010年3月

  • 『WordMiner®』1000本販売達成。

2010年2月

  • 株式会社平和情報センター、株式会社ティー・エフ・シーが合併し富士通エフ・アイ・ピー・システムズ株式会社発足。

株式会社平和情報センター

2009年3月

  • 『WordMiner®』900本販売達成。

2008年3月

  • 『Text Navigator®』200本販売達成。

2004年5月

  • 『WordMiner®』が日本計算機統計学会よりソフトウェア賞(開発賞)を受賞。

2002年9月

  • 富士通グループに参加。

2002年8月

  • 『WordMiner®』販売開始。

1998年10月

  • 『Text Navigator®』販売開始。

1992年4月

  • 平和生命経営情報統合システム『HELIOS』サービス開始。

1991年10月

  • 『Happiness®』100本販売達成。

1991年2月

  • (株)ジー・サーチ(商用データベース専門会社)を設立。『HINET』を移管。

1990年11月

  • 『Bride/Happiness®』"ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤー'90"を受賞。

1983年9月

  • 日本語キーワード抽出システム『Happiness®』販売開始。

1982年5月

  • 『HINET』(商用データベースサービス)本提供開始。

1971年2月

  • 平和生命保険(株)(現ニッセイ・ウェルス生命保険(株))の電算部門から分離し、(株)平和情報センターとして銀座にて事業開始。

株式会社ティー・エフ・シー

2009年7月

  • 宇宙航空研究開発機構(JAXA)より、「かぐや」ミッションへの貢献で感謝状を受領。

2008年6月

  • (財)放送文化基金より宇宙空間から伝送された映像を評価され「かぐや」搭載HDTV開発グループが放送文化基金金賞(放送技術部門)を受賞

2007年7月

  • 富士通エフ・アイ・ピー(株)が全株式を取得

2006年4月

  • 富士通(株)より、気象情報伝総処理システム(ADESS)開発への貢献で感謝状を受領。

2001年9月

  • 東京大学医学部附属病院より医療情報システムへの貢献で感謝状を受領。

1996年11月

  • 宇宙科学研究所及び宇宙開発事業団(現JAXA)より、宇宙実験観測フリーフライヤーミッションへの貢献で感謝状を受領。

1990年10月

  • (株)ティー・エフ・シーへ社名変更。

1979年2月

  • (株)情報技術センターからソフトウェア開発事業を譲受。

1976年9月

  • 富士通(株)が全持株を富士通エフ・アイ・ピー(株)へ譲渡、同社が経営に参加。

1964年7月

  • 富士通(株)、都築電気(株)の共同出資により、(株)都築ファコムセンターとして港区浜松町に設立 受託計算業務を開始。