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「川崎国際環境技術展2012」出展のご案内

2012年2月10日(金曜日)~11日(土曜日)に、とどろきアリーナにて開催される「川崎国際環境技術展2012」に出展いたします。

開催概要

日時
2012年2月10日(金曜日)~11日(土曜日) 10時~17時
会場
とどろきアリーナ (神奈川県川崎市中原区等々力1-3)
  • 武蔵小杉駅(JR南武線・東急東横線・目黒線)北口からバスで約7分
    (開催期間中、無料シャトルバス運行予定)
  • 溝の口駅(JR南武線・東急田園都市線)ノクティ側バスターミナルからバスで約20分
主催 川崎国際環境技術展実行委員会
入場料 無料
公式ホームページ http://www.kawasaki-eco-tech.jp/index.html

当社出展内容

出展内容
  • 横浜データセンター
    本センターは、グリーンテクノロジーを結集した最新の省電力技術、高効率設備を適用し、環境負荷を最大限低減しています。さらに、敷地の緑化や環境貢献活動など、「緑とともにあるデータセンター」に取り組んでいます。これらの取り組みにより、横浜市建築物環境配慮制度における評価システム「CASBEE横浜」において最高のSランクを取得しています。このことが評価され、第2回かながわ地球温暖化対策大賞(温室効果ガス削減実績部門)を受賞しました。

    【展示ブース:神奈川県環境農政局新エネルギー・温暖化対策部地球温暖化対策課】
  • 環境情報管理システム「e-FEINS」(注)
    「微小粒子状物質(PM2.5)」の全国的な測定体制の導入や、「放射線」や「越境汚染」を念頭においた汚染物質の測定体制の再構築など、大気常時監視における情報共有の必要性が高まっています。本システムは、これらの動向を踏まえ、大気・水質・土壌・放射線量などさまざまな環境負荷情報を、集中管理でリアルタイムに監視するシステムです。

    【展示ブース:富士通株式会社】
  • 地域・敷地の生物多様性評価(注)
    富士通川崎工場をモデルに、生きものの視点から敷地の環境を評価する手法を、東京都市大学の田中章教授、富士通と共同開発しました。評価は専門家でなくても記入できるよう工夫されたカルテを使い、従業員が調査・評価する点がポイントです。

    【展示ブース:富士通株式会社】
お問い合わせ

パブリックコミュニケーション部 Tel:03-5531-0185

(注)2月10日(金)のみの展示です

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