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新型インフルエンザ対応

基本方針 | 感染予防・拡大防止対策 | 事業継続体制の整備

基本方針

当社は、新型インフルエンザの、感染予防と感染拡大防止に努めるとともに、感染流行期にも重要な事業を継続・維持し、社会的責任を遂行します。

  • 社員とその家族、そして地域社会を含む人々の生命の安全を最優先とします。
  • 感染発生期には、監督官庁や行政と連携の上、諸施策を実施し、二次感染の極小化に努めます。
  • 感染発生期以降も、各事業の事業継続計画に則り、社会機能事業の維持に努め、並びに、お客様の事業継続維持に貢献します。

感染予防・拡大防止対策

(1)基本行動計画・感染予防マニュアルの作成

富士通グループ共通の基本行動計画、感染予防マニュアルに基づき、拠点の感染予防対策を実施しています。

(2)保護具・衛生用品の備蓄

社員や来訪者を対象に、約2か月分のマスクや消毒液を備蓄しています。

(3)スクリーニング(入館規制)

入館者に館内へウイルスを持ち込ませないための手順を確立しています。

(4)社員や家族への教育・啓発

一人ひとりの正しい知識・適切な対応を啓発するため、下記内容を実施しています。

  • 実施中の対策や社員への通達事項および感染症の流行状況と予防に関する情報を社内専用ポータルサイトを立ち上げて周知
  • 新型インフルエンザ対策用品(消毒剤、除菌アルコール等)を各事業所に配備
  • 保健師が感染予防のポイントを職場で直接指導

事業継続体制の整備

(1)事業継続対策本部の設置

当社は新型インフルエンザ発生後、速やかに事業継続対策本部を設置し、毒性、感染力に応じた感染予防対策や業務の継続対策を検討/実施する体制を整えています。

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