第31回エレクトロニクス実装学会春季講演大会で論文発表します

本講演は終了しました。多数のご来場、誠にありがとうございました。


このたび弊社は、慶應義塾大学 矢上キャンパスで開催されます「第31回エレクトロニクス実装学会春季講演大会」において、「Power Aware IBISモデルによるボードのPDN設計」と題して論文発表を行います。

発表概要

 POWER AWARE IBIS (IBIS 5.0) を用いたI/O電源のボードPDN(Power Delivery Network)検証のための電源ノイズ解析について紹介します。
 IBIS5.0モデルの概要を示し、それを用いた電源ノイズ・シミュレーションによる、より精度の高いボードPDN設計検証への有効性を述べます。また、電源ノイズ・シミュレーションの精度に対するIBIS5.0モデルの課題についても紹介します。

大会概要

日時2017年3月8日水曜日 15時15分から15時30分まで
会場詳細なスケジュールは、大会プログラムをご参照ください。

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