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Japan

沿革

富士通コンピュータテクノロジーズの創業期から現在までをご紹介します。

富士通プログラム技研(FPL)

1983年

  • 株式会社富士通プログラム技研(FPL)設立
    メインフレームのシステム制御、大型プリンタ、音声・文字認識、画像処理、ファイルシステムの組込みソフトウェア開発業務、CADおよびテストプログラム開発業務を開始

1985年

  • LSI中心のハードウェア開発業務を開始

1988年

  • 株式会社富士通コンピュータテクノロジ(FCT)を設立し、CAD、テストプログラム開発業務を移管

富士通プログラム技研
(FPL)

1990年

  • ネットワークの組込みソフトウェア開発業務を開始

1992年

  • 長野市に長野開発センターを開設
  • ファイルシステムおよび新聞システム開発業務を展開

1996年

  • 品質システムを構築し、ISO9001認証を取得(JQA-1170)

1999年

  • UNIXサーバシステム制御の組込みソフトウェア開発業務を開始

2001年

  • 携帯電話の組込みソフトウェア開発業務を開始

2002年

  • ソフトウェアの開発コンサルティング業務を開始
  • アーキテクト室を開設

富士通コンピュータテクノロジ
(FCT)

1988年

  • LSI開発業務を開始

1990年

  • 豊橋市に豊橋開発センターを開設
  • LSI、CAD開発業務を展開

1992年

  • 豊橋開発センターにテストプログラム開発業務を展開

1999年

  • プリント板ノイズ解析業務を開始

2002年

  • 「Ulexa-NET RIP V1(アレクサネットリップV1)」の発売を開始

富士通コンピュータテクノロジーズ(CTEC)

2003年

  • 株式会社富士通プログラム技研(FPL)と株式会社富士通コンピュータテクノロジ(FCT)が4月1日付で統合し、「株式会社富士通コンピュータテクノロジーズ(CTEC)」を設立

2004年

  • 組込みコンビニRと指紋認証組込みソリューションのサービスを開始

2005年

  • ISO14001に準拠した環境マネジメントシステムの認証を取得(JACO)

富士通コンピュータテクノロジーズ(FCT)

2007年

  • 社名の略称を「CTEC」から「FCT」に変更(9月)
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