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社長挨拶

代表取締役社長 伊藤 明

富士通の歴史は電話機の製造から始まり、コンピュータ、通信機器の国産メーカーというポジションを経て、テクノロジソリューションプロバイダへと進んでまいりました。 富士通アドバンストテクノロジはその前身の共通技術部門の時代より、ICT機器の開発を支える基盤技術を継続して培ってまいりました。

今、IoT/AI、ロボットとの協調の時代と言われています。我々はなぜこれらのテクノロジを進化させているのでしょうか?

我々はこれから少子高齢化という環境の中で、地球環境問題というグローバルレベルの課題を解決していく必要があり、SDGs活動を支える道具が必要です。

そもそも、人類の進化は道具の進化。道具を支えるのは技術、今であればICT。ICTベースの道具を工夫して創り続け、人間の能力の拡張を支える、それがテクノロジ企業の使命だと思います。

ヒューマンセントリックを基調に事業展開を進める富士通グループの一員として、思いやりと気遣いのある技術屋が集まり、工夫を凝らして課題を解決する会社、信頼される技術屋集団。富士通アドバンストテクノロジが目指す姿です。

富士通アドバンストテクノロジ株式会社
代表取締役社長
伊藤 明