GTM-MML4VXJ
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Japan

SecretBarrier[シークレットバリア] 機能一覧

本製品は、2014年9月30日にて販売終了。2015年9月30日にて有償保守終了の予定です。

検出機能

クライアント端末内に含まれる個人情報(名前・住所・電話番号など)を検出し、端末内のどこに、どれだけの個人情報ファイルが存在するかを把握できます。個人情報の所在を明確にすることで、その後の対策を効果的に実施することができます。

一括管理機能

どの端末がどれだけの個人情報ファイルを所有しているかを、一目で確認することができます。
管理台帳作成の支援ツールとして利用することにより、所在把握に関わる管理者や現場の負担を軽減できます。

一括管理機能
対策内容 機能項目 内容
検出機能 スキャン範囲設定 スキャン対象となるドライブタイプ/ドライブ文字を指定
スキャン対象ファイル設定 スキャン対象となるファイル種類を指定
スキャン対象キーワード設定 スキャン対象となるキーワードを指定
個人情報(機密情報)検出 クライアント端末内に含まれる個人情報(名前・住所・電話番号など)/設定したキーワードを検出
一括管理機能 スキャン履歴参照 クライアントから収集された個人情報/機密情報のスキャン結果を参照
レポート作成 個人情報、機密情報スキャン結果のレポートを作成
スキャン時間設定 スキャン実行時間を日、週、月単位で指定
ポリシー配信 全国各拠点のクライアント端末に監視ポリシーを配信
ファイル配信 クライアント端末に任意のファイルを配信できるため、アップグレードやバッチ適用などの作業が簡単に実施することができます

  • 2015年 4月現在のものです。改良のため予告なしに仕様、デザイン等を変更することがあります。
  • 記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。