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Japan

MediaBarrier Plus[メディアバリア プラス]

MediaBarrier Plusの動作環境

MediaBarrier Plus の動作環境

スタンドアロン構成

スタンドアロン構成
装置 区分
仕様
DBサーバ兼
クライアントPC
OS 富士通 LIFEBOOKシリーズ(推奨)
  • 日本語 Windows7 Professional
スペック CPU Pentium4 3.0GHz相当以上
HDD 80GB以上
メモリ 1GB以上
その他
必須ソフト
  • Microsoft SQL Server 2005,2008,2008R2
  • 接続するRFID装置に対応するミドルウェアが必要になります

DBサーバ分離構成

DBサーバ分離構成
装置 区分
仕様
DBサーバ OS 富士通 PRIMERGYシリーズ(推奨)
  • 日本語 Windows 2003 R2
  • 日本語 Windows 2008 R2
スペック CPU Pentium4 3.0GHz相当以上
HDD 80GB以上
メモリ 1GB以上
その他
必須ソフト
  • Microsoft SQL Server 2005,2008,2008R2
クライアント
PC(注1)
OS 富士通 LIFEBOOKシリーズ(推奨)
  • 日本語 Windows7 Professional
スペック CPU Pentium4 3.0GHz相当以上
HDD 40GB以上
メモリ 1GB以上
その他
必須ソフト
  • 接続するRFID装置に対応するミドルウェアが必要になります

(注1) クライアントPCは、MediaBarrier Plusをインストールする管理PC、貸出・返却用、ゲート用等のPCを対象とします。
クライアントPC数は最大10台を想定しています。それ以上となる場合はご相談下さい。

RFID関連装置・ミドルウェア

RFID関連の装置(リーダライタ、タグ等)は、周波数帯により異なります。また、接続するRFID装置により対応するミドルウェアが異なります。
以下は標準としてサポートしている装置です。
下記以外の装置を使用する場合はカスタマイズ対応となります。

UHF帯

UHF帯
項目 メーカー 名称/型名/仕様
リーダライタ
富士通 TFU-RWシリーズ
RFIDタグ 富士通 UHF帯タグ(注2)
ハンディターミナル 富士通 ロングレンジハンディ(TFU-RW611)
または Multipad RFIDセット(FHT421SB2U)
ミドルウェア 富士通
  • TagFront EdgeBase V1 ランタイム
  • ハンディリンク(ハンディターミナル使用時)

(注2)ISO/IEC 18000-6 TypeB準拠、TypeC準拠 [EPC GEN2準拠]952~955MHz

TagFront

MediaBarrier Plusは、富士通の「TagFront」(RFIDタグ)対応製品です。

SafetyValue

MediaBarrier Plusは、富士通の「安心安全ソリューション SafetyValue(セーフティバリュー)」対象商品です。情報セキュリティにおいて、お客様の企業価値向上を支援します。


PDFカタログをダウンロードいただけます

カタログダウンロード

  • 2015年9月現在のものです。改良のため予告なしに仕様、デザイン等を変更することがあります。
  • 記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。