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Japan

MediaBarrier Plus[メディアバリア プラス]

MediaBarrier Plusの特長

物品の管理業務の精度向上

  • RFIDタグ固有のIDにより物品個々の識別が可能になります。
  • 目視での識別誤りが防止されることで管理精度が向上します。

連続読取による作業効率化

  • RFIDタグの連続的な読取で棚卸作業を効率化します。
  • ハンディターミナル利用によりさらに作業の効率がアップします。

不正持出、情報漏洩リスクの削減

  • 貸出・返却処理の貸出可否チェック及びゲート検知で不正持出を防止します。
  • 不正持出を防止することにより電子媒体などからの情報漏洩リスクを削減します。

所在不明物品の照会・捜索

  • 所在不明となった物品の履歴から使用状況を確認できます。
  • ハンディターミナルの読取で所在不明品を捜索できます。

管理対象例

物品に適したRFIDタグを利用することで様々な物品の管理に対応可能です。下記は例ですのでその他対象物品、運用方法などについてご相談に応じます。

管理対象例
管理対象例 内容 適用タグ
重要書類 契約書や機密情報の含まれた書類の管理 ラベル型タグ
ユニフォーム スタッフや社員に貸与する制服の管理 リネンタグ
機器類 業務用のPCやレンタル用機器の管理 金属対応タグ
電子媒体 重要情報の格納されたCD、CMT等 ラベル型タグ
IT機器(サーバ等) データセンターに設置されているサーバ類の管理 アクティブタグ

運用イメージ

MediaBarrier Plusの運用イメージ
TagFront

MediaBarrier Plusは、富士通の「TagFront」(RFIDタグ)対応製品です。

SafetyValue

MediaBarrier Plusは、富士通の「安心安全ソリューション SafetyValue(セーフティバリュー)」対象商品です。情報セキュリティにおいて、お客様の企業価値向上を支援します。


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カタログダウンロード

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  • 2015年9月現在のものです。改良のため予告なしに仕様、デザイン等を変更することがあります。
  • 記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。