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Japan

MailBarrier[メールバリア] 機能一覧

添付ファイル暗号化機能

添付ファイル送信時にファイルを暗号化します。
暗号化されたファイルを送り先へ送信後、復号化キーが送り先に自動的に送信されます。
(注1)暗号化形式は設定画面にて自己復号形式もしくはZIP形式を選択することが必要です。

  • 「暗号化する-パスワード送信あり」:添付ファイルの暗号化 + 復号パスワードを送信者側・受信者側に送付します
  • 「暗号化する-パスワード送信なし」:添付ファイルの暗号化 + 復号パスワードを送信者側のみに送付します
  • 「暗号化しない」:添付ファイルを平文のまま送付します。

誤送信防止機能

宛先確認画面を表示することで、誤送信を防止します。
自ドメイン以外もしくは、指定ドメインの送信時に色分け表示を行い注意を喚起します。

自ドメイン以外に送信する場合

  • 最大8色の中から表示色を設定します。
  • 最大100件ドメインが登録可能です。

指定ドメインへ送信する場合

  • 最大48色の中から表示色を設定します。
  • グループ毎に最大100件指定ドメインが登録可能です。(注1)
  • メールアドレスのドメイン("@"マーク以下)で表示色を変更する場合、先頭に"*"(アスタリスク)を登録することで、後方一致でドメインの表示色を設定します。
  • (注1)グループも最大100件登録可能

警告対象キーワード判定機能

送信不可となる警告対象キーワードを設定することで、誤送信を防止します。

警告対象キーワードは拡張子を登録し且つ件名/ファイル名、またはメール本文中にキーワードを設定している場合のみ、警告を表示しメール送信を停止することができます。


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  • 2015年9月現在のものです。改良のため予告なしに仕様、デザイン等を変更することがあります。
  • 記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。