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WebUnity-Plus 機能

機能

自動変換

画面幅の最適化

画面幅に合わせて、コンテンツ幅を自動的に拡大/縮小。
さまざまなデバイス種類に対応。

コンポーネントの最適化

フォントサイズ変更、ボタンなどコンポーネント拡大、箇条書きリストをリスト形式へ変換など。

コンテンツの再配置

コンテンツの配置順番を任意に変更可能注1。重要なコンテンツから表示させることで操作性を向上。



テーブルの統廃合

複数カラムで構成されたテーブルを縦1カラムに再配置。
また不要なカラムを個別に削除可能。注1

画像の圧縮

指定画像のサイズを縮小化。
解像度を変更しファイルサイズを小さくすることで効率的に配信/表示。

入力支援

入力を促す文字を薄文字で入力エリアに設定、入力値を自動カナ変換…などの入力支援機能で利便性を向上。



動画変換

FLASH動画(FLV/SWF形式)を参照可能な形式に事前変換。
iOSデバイスでもFLASH動画が参照可能に。

WebUnityデザイナー

詳細な変換ルールをチューニングする専用ツールを無償提供。
自由な画面カスタマイズを可能に。

 

注1:本機能は、タグにID属性が指定されていることが前提条件となります。

個別変換

自動変換よりリッチな画面構成への変換、特定プラットフォーム技術/コンテンツのスマデバ対応などは、「個別変換」オプションで提供させていただきます。

個別変換の事例

  1. 変換元コンテンツとは画面遷移を変更し、画面を統合、分割したい
  2. 必要性の薄い特定画面をスキップすることで、スマートデバイスでの処理を最小限にしたい
  3. 変換元コンテンツに存在しないコンポーネント(ボタン等)を画面へ追加したい
  4. 変換元コンテンツのコンポーネントを置換(プルダウン⇒ラジオボタンなど)したい
  5. 変換元コンテンツで利用しているActiveXコントロール(Flash,Silverlight)ゃJavaアプレットなどもスマートデバイスのOSに依存することなく移行したい
  6. 変換元コンテンツにて特定Webブラウザに依存するタグやスクリプトを多用している
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