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サポート契約

サポート契約(有償/年間)をしていただくことで、製品の導入やご利用に関するお問い合わせが可能となります。
また、Windows®がアップグレードされた際は製品の最新バージョンを無償でご提供します。
最新バージョンでない場合は、製品が正しく動作しなくなるなど、ご利用において不都合が生じることがあります。

バージョンアップ情報

    • 更新年 / 月バージョン内容
      2019年11月V08L05
      • 巡回暗号機能を改善
      • FENCE-Explorer 8.5.1を収録
        FENCEブリーフケースの“格納ファイルの持ち出しを制限する”機能の抑止対象アプリケーションのバージョンを修正)
      2017年2月V08L04
      • 標的型攻撃出口対策対応(巡回暗号機能)
      • 標的型攻撃侵入経路検知(ログ取得機能)
      • ランサムウェア対策機能(マルウェア監視機能)
      • FENCE-Explorer 8.4を収録
        FENCEブリーフケースの“格納ファイルの持ち出しを制限する”機能対応アプリケーション追加)
      2016年7月V08L03
      • Windows® 10 対応
      2015年1月V08L02
      • Windows® 8.1 対応
      • FENCE-Explorer V8.2を収録
        (Windows® 8.1 対応)
      2013年8月V08L01
      • Windows® 8 対応
      • シーンセレクト機能を追加
      • FENCE-Explorer V3.2を収録
        FENCEブリーフケースのカプセル化機能対応アプリケーション追加)
      2011年1月V06L02
      • Windows Vista®、Windows® 7 の64bit版に対応
      • FENCE-Explorer V3.0 を収録
        FENCEブリーフケースのカプセル化機能を強化)
      2010年4月V06L01
      • FENCE-Pro設定ツールに設定機能を集約
      • FENCE-Explorer 2.0を収録
      • Windows® 7対応
      • 動作環境の対応OSからWindows®2000を削除
      • 各パック(基本、自動暗号、メディア、ADオプション)を統合
      • メール暗号パックを廃止
      2009年9月V05L04
      • FENCE-Explorer V1.0を収録
        (暗号化ファイルの形式にFENCEブリーフケースを追加)
      • 暗号鍵ごとのパラメタファイル定義を追加
      • 鍵の値に英数大文字小文字記号が指定可能
      2008年9月V05L03
      • メディア暗号パックを追加
      2007年11月V05L02
      • Windows Vista®対応
      2007年1月V05L01
      • 「ドライブ暗号」を追加
      • Active Directory®連携オプションを追加
      • 自己復号ファイル(英語版)の作成を追加
      • マルチCPUをサポート
      2006年1月V04L02
      • ユーザインターフェイス改善
      • エラー処理の強化
      • 過去の更新プログラムを反映
      • 自動暗号フォルダ内の操作記録機能(アクセス/更新/コピー/移動/削除)を任意の場所へ出力する機能を付加しました。[自動暗号パック]
      • メール暗号実施時にメールヘッダーを暗号しないモードを付加しました。[メール暗号パック]
      2005年5月V04L01
      • 自動暗号フォルダ内の操作記録機能(アクセス/更新/コピー/移動/削除)を付加しました。
      • ”ユーザ連携”機能において、ユーザ名の他にWindows®のログオンパスワードも関連付けることができるようになりました。これにより、Windows®ログオンユーザ名とパスワードが一致したときのみ”ユーザ連携”を適用させることができます。
      • FENCE-G との連携機能において、パソコン外に持ち出すファイルを暗号化ファイルのみに限定できるようになりました。
      2004年10月V02L02
      • オプションとしてiKey™パックをリリースしました。
      • Windows® XP SP2をサポートしました。
      • 自動暗号フォルダ、ドライブ数の最大を10から64に拡大しました。[自動暗号パック]
      • フォルダ連携削除時、フォルダ内データの復号機能を付加しました。[自動暗号パック]
      • このバージョンからバージョン表記を変更しました。
      V2.0.13
      • Windows® NTにおいてV2.0.12を適用すると自動暗号が正常に動作しなくなる問題を修正しました。[自動暗号パック]
      V2.0.12
      • Windows® XP SP2で動作可能にしました。
      2004年4月V2.0.11
      • フォルダ連携の追加において、ドライブを指定した場合、正常に適用できない問題を修正しました。
      • Windows® 2000 / XPにおいて、Outlook® Express、Becky! Internet Mailなどのメールソフトの制限を解除しました。[自動暗号パック]
      • Windows® 2000(FAT)において、FDドライブを暗号化対象にした場合、複数のファイルをコピーすると一部のファイルが平文になる問題を修正しました。(2000のみ)[自動暗号パック]
      2004年3月V2.0.10
      • 圧縮暗号において、ファイル名の終端が”表”などの文字のファイル/フォルダを圧縮しようとした場合にエラーとなっていた問題を修正しました。
      • フォルダ連携の追加において、フォルダ名の終端に”表”などの文字が含まれていた場合”ファイルが見付かりません”のエラーとなっていた問題に対応しました。
      • テンプレート・フォルダが参照できなかった場合、一定時間検索処理を継続するように修正しました。また、フォルダ不明時にポリシーを更新しないように修正しました。
      • タスクバーメニューの操作性の向上を実現しました。
      • Windows® 2000 / XPにおいて、ネットワーク上のフォルダを暗号化対象にした際、正常に復号できない問題を修正しました。[自動暗号パック]
      2003年11月V2.09
      • 圧縮暗号において、プラグインを利用した場合に選択した鍵情報が正しく反映されない問題を修正しました。
      • Windows® 2000 / XPにおいて、ドライバ設定ファイルのサイズが大きい場合に正しくパス名が設定できない問題を修正しました。[自動暗号パック]
      • Windows® 98 / NT /2000/ XPにおいて、各プラットフォームごとにドライバを分割しました。[自動暗号パック]
      2003年10月V2.09b
      • Windows® 9Xにおいて、F-Secure® Anti-Virus と併用すると正常にスキャンできない問題を修正しました。[自動暗号パック]
      V2.08
      • Windows® XPにおいて、ドライブ割り当てのないファイルシステムを利用した場合、正常にシャットダウンできない問題を修正しました。[自動暗号パック]
      • フォルダ連携において、同一パス名が二重に登録できてしまう問題を修正しました。[自動暗号パック]
      2003年9月V2.07
      • Windows® NT / 2000 において”コンピュータのロック”使用時に有効な鍵がリセットされない問題を修正しました。
      • Windows® XPにおいて、暗号ドライバに対し、暗号化対象にローカルディスクのルートドライブを指定すると正しく暗号化されない問題を修正しました。[自動暗号パック]
      2003年6月V2.06
      • ESC+SPACEキーの押下で終了してしまう問題を修正しました。
      • Windows® 98 でスクリーンセーバーが正常に起動しない問題(鍵のリセット時)を修正しました。
      • Windows® XPにおいて、暗号ドライバに対し、全角英字を含むフォルダで暗号化されない問題を修正しました。[自動暗号パック]
      • Windows® XPにおいて、暗号ドライバに対し、ネットワークドライブ上のフォルダでパスの認証ができない、ファイルが読めない、暗号化されない、などの問題を修正しました。[自動暗号パック]
      • Windows® XPにおいて、暗号ドライバに対し、USBメモリなどの外部デバイス直下で暗号化されない問題を修正しました。[自動暗号パック]
      2003年2月V2.05
      • Windows® XP に対応しました。
      2002年12月V2.01
      • 圧縮暗号(自己復号)において、特定のサイズのファイルを圧縮/展開すると致命的なエラーが発生する問題を修正しました。
      V2.0
      • V2リリース
      2002年9月V1.04
      • Windows® NT / 2000において、暗号ドライバに対し、内部メモリの管理方法を効率化しました。[自動暗号パック]
      2002年7月V1.03
      • 圧縮暗号ツール(FENCE Archive)、圧縮ツール(FENCE Compress)の2バイト文字フォルダにおける問題を修正しました。
      • IME2000とのコンフリクト問題を修正しました。
      • Windows® NT / 2000において、暗号ドライバに対し、ファイルの終端が文字化けする問題を修正しました。[自動暗号パック]
      2002年5月V1.01
      • 圧縮ツール(FENCE Compress)を付加しました。
      2002年3月V1.0
      • 初回リリース
    • 更新年 / 月バージョン内容
      2016年5月V08L03
      • V08L03リリース
      • Windows® 10 対応
      • Windows Server® 2012R2 対応
      2013年7月V08L01
      • V08L01リリース
      • Windows Server® 2012 対応
      • Windows® 8 対応
      2011年1月V06L02
      • V6(V06L02)リリース
      2010年4月V06L01
      • V6(V06L01)リリース
      2009年9月V05L03
      • V5(V05L03)リリース
        Windows Server® 2008、Windows Server® 2008 R2対応
    • 更新年 / 月バージョン内容
      2019年11月V08L05
      • 巡回暗号機能を改善
      • FENCE-Explorer 8.5.1を収録
        FENCEブリーフケースの“格納ファイルの持ち出しを制限する”機能の抑止対象アプリケーションのバージョンを修正)
      2017年4月V08L04
      • 巡回暗号機能を追加
      • FENCE-Explorer 8.4を収録
        FENCEブリーフケースの“格納ファイルの持ち出しを制限する”機能対応アプリケーション追加)
      2014年8月V08L01
      • 初回リリース

注意事項

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