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FENCE-AP バージョンアップ情報

更新年/月 バージョン 内容
2016年8月 V08L02
  • Windows® 10対応
2015年12月 V08L01
  • Windows® 7 (64bit)対応
  • Windows® 8.1対応
  • Windows® 8対応
  • PIN入力画面でのスクリーンキーボード対応
2015年1月 V06L01
(リビジョンアップ)
  • ePass1000ND対応
2010年4月 V06L01
  • Windows® 7 対応
2008年8月 V05L02
  • Windows Vista® 対応
2007年1月 V05L01
  • USBキーの抜き差し時に発生するPCロックを使用するかどうか設定する機能の付加
  • 指定した複数人に限定し、PC利用を可能にする機能の付加
  • USBキーをグループ単位で識別し、指定したグループ以外のUSBキーの使用を制限する機能の付加
2006年1月 V04L02
  • セーフモード時にパスワードによるPC操作制限解除機能を付加しました。
  • 利用者の認証ログを任意の場所へ出力する機能を付加しました。
以下の注意事項について解消しました。

[Windows® 2000 / XP]

  • 本製品の使用中は、Windows®の”ローカルセキュリティポリシー”の”セキュリティオプション”において、”対話型ログオン:Ctrl+Alt+Delを必要としない”を有効にしないでください。
  • 「セーフモード」「セーフモードとネットワーク」および「セーフモードとコマンドプロンプト」で起動した場合、PCロックの解除ができません。
  • 本製品はレジストリUserinit を書き換える他のソフトウェアと併用することはできません。

[Windows® 98SE / Me]

  • PCを複数のユーザで使用するように設定し、ユーザの一覧からすべてのユーザを削除した後でFENCE-AP をインストールした場合、ログオンできなくなるのでご注意ください(インストール後にすべてのユーザを削除した場合も、ログオンできなくなります)。
  • FENCE-AP インストール後は、ログオン時の新規ユーザの作成およびパスワードの変更はできません。
  • セーフモードでの起動時にネットワーク関連の設定を操作すると、ネットワークプロバイダーの設定がWindows®によって上書きされ、次回起動時のログオンでエラーとなります。この場合、FENCE-AP の再インストールが必要となります。ネットワークの設定操作は通常モードで行ってください。
2005年5月 V04L01
  • Windows®ログオン連携機能を付加しました。
  • トレース機能を付加しました。
2004年12月 V02L01
  • 初回リリース

お問い合わせ

本製品のお問い合わせ

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