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PRESS RELEASE

2007年9月11日
株式会社富士通ビー・エス・シー
代表取締役社長 兼子孝夫
(コート゛番号:4793 ジャスダック)

(当社の親会社)   富士通株式会社
代表取締役社長 黒川博昭
(コート゛番号:6702 東京、大阪、名古屋 各第1部)

業績予想(非連結)の修正に関するお知らせ

当社は、平成19年4月25日に公表いたしました平成20年3月期(平成19年4月1日~平成20年3月31日)の中間期及び通期の業績予想を下記のとおり修正いたします。

1.平成20年3月期中間期業績予想(非連結)の修正
   (平成19年4月1日~平成19年9月30日)

(単位:百万円、%)

    売上高 営業利益 経常利益 当期純利益
前回発表予想(A) 15,800 850 700 400
今回修正予想(B) 15,900 1,150 1,000 550
増減額(B-A) 100 300 300 150
増減率(%)  0.6  35.3  42.9  37.5
前年同期実績
(平成18年9月中間期)
15,211 729 617 355

2.平成20年3月期通期業績予想(非連結)の修正
   (平成19年4月1日~平成20年3月31日)

(単位:百万円、%)

    売上高 営業利益 経常利益 当期純利益
前回発表予想(A) 33,000 2,100 1,800 1,050
今回修正予想(B) 33,200 2,300 2,000 1,150
増減額(B-A)  200 200 200 100
増減率(%)  0.6 9.5  11.1  9.5
前年同期実績
(平成19年3月期)
32,089 1,997 1,693 993

3.修正の理由

当中間期においては、従来の通信キャリア及び民需・官公庁向けを中心としたSI(システムインテグレーション)ビジネスに加えて、アウトソーシング、基盤構築サービスといった自主ビジネスについても好調に推移しております。さらに、高原価プロジェクトの抑制や営業費用の圧縮等によるコスト面での改善をはかっており、営業利益、経常利益、中間純利益ともに前回予想を上回る見込みであります。
   また、通期においても、顧客動向など不透明な要素が多いものの、中間期の状況を踏まえ業績予想を修正することといたします。

(注意事項)

上記に記載した予想数値は、現時点で当社が入手可能な情報に基づいて算定しており、実際の業績は今後のさまざまな要因の変化等により当該予想と異なる可能性があります。

以上

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