Systemwalker Operation ManagerのStandard EditionとEnterprise Editionの機能差を教えてください。

Systemwalker Operation ManagerのStandard EditionとEnterprise Editionの機能差を教えてください。
Enterprise Editionで実現できることとしては以下があります。
  • 1つのプロジェクトに登録できるジョブネット数の制限がありません(Standard Editionは255個まで)

  • 1つのグループにジョブネットを255個まで登録できます(Standard Editionは50個まで)

  • 複数サブシステム運用により、バッチジョブ大量登録によるスケジューリング遅延がなくなります(Standard Editionにはありません)

  • スケジュールを分散する運用により、大量バッチジョブのスケジュールを複数のサーバに分散し、スケジュールジョブの実行負荷を軽減できます(Standard Editionにはありません)

  • 複数のサブシステムを運用することにより、運用系とテスト系を同一マシンで実施することができます(Standard Editionにはありません)

  • 各種のクラスタ運用形態をサポートすることにより、バッチ業務の高可用性を実現できます(Standard Editionではクラスタをサポートしていません)

製品・サービス区分 Systemwalker
製品・サービス情報
対象製品 Systemwalker Operation Manager
バージョン V16, V13
プラットフォーム Solaris
アンサー種別 共通
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