GTM-MML4VXJ
Skip to main content

環境コミュニケーション

富士通グループは、環境経営に関する情報の積極的な開示や、ステークホルダーとの対話を通じて、ステークホルダーの皆様との双方向コミュニケーションに努めています。

ステークホルダーとの対話

ステークホルダーとの対話を通じて、環境活動の改善を図っています。

外部団体との協業

国内外の外部団体への参加を通じて、環境経営の強化を図っています。

外部評価・表彰

社会の持続可能な発展を目指した取り組みは、外部からも高い評価を受けています。

イベント・セミナー

環境に関するイベント・セミナーをご紹介します。

サステナビリティレポート

環境経営の実績およびその成果を取りまとめたサステナビリティレポートを発行しています。

Green Policy Innovation ロゴマーク

Green Policy Innovationロゴマーク

富士通グループは、グリーンICTプロジェクト「Green Policy Innovation」を2007年12月にスタートしました。そして、具体的な製品やサービスをお客様に対して明確にするために、2008年11月にGreen Policy Innovationロゴマークを制定しています。

このロゴマークは、当社の厳しい環境評価基準(リサイクル、省エネ化、環境にやさしい素材の採用など)をクリアし環境に配慮した「グリーン製品」や、トップグループレベルの環境要素を持つ「スーパーグリーン製品」、導入によりお客様におけるCO2排出量の15%以上削減に貢献する「環境貢献ソリューション」などに表示しています。

環境シンボルマーク

環境シンボルマーク

環境への取り組み姿勢を示すためのシンボルマークを1994年11月に制定しました。富士通のロゴマークに使われている無限大記号(∞)と地球・目を組み合わせることにより、「富士通グループは、常に地球を見守りながら事業活動を行なっていく」という意志を表しています。富士通グループ環境報告書や、環境社会貢献活動などで使用しています。