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都市インフラの未来を考えるワークショップ

都市インフラの未来を考えるワークショップ~人を中心とした施設づくり~

Workshop

多くの人が集まる商業・公共施設では、利用者の多様化が進み、施設のさらなる快適性、安心・安全性、省エネ対応が求められています。
利用者のニーズを取り込んだ計画の立案やICT活用が必須となり、利用者の体験価値に着目した計画の策定が重要です。
富士通は、施設に関わるすべての人の価値を明確にし、最大限に高めるため、「人を中心とした施設づくり」を支援しています。
ワークショップでは、デザイン思考をもとにして施設づくりのアイデアを共創します。

こんなお客さまへ

  • 都市インフラにおける
    施設づくりについて知りたい。
  • 快適な施設にするための
    ICTの導入のアイデアを知りたい。
  • 人を中心としたコトの
    デザインを体験したい。

Stepワークショップの流れ(例)

デザイン思考をもとにしたワークショップを通して、施設づくりのアイデアを共創します。
都市インフラソリューションやアプローチ手法などをご紹介し、
ワークショップでは専用のスタジオにおいて、
人を中心とした施設づくりの課題抽出と未来のアイデアを整理します。

都市インフラの動向、
事例のご紹介

都市インフラソリューションのムービーにより、国内・海外での先進事例や富士通の導入事例をご覧いただき、未来像を共有します。

富士通オリジナルのワークショップ形式
によるディスカッション

  1. Step 01現状を知る

    施設やその周辺の様々なシーンや視点から現状を整理します。

  2. Step 02インサイト(潜在的な課題)を整理

    ニーズやウォンツを抽出し、インサイト(潜在的な思いや不満、課題)を整理していきます。

  3. Step 03Idea ~ありたい姿を描く~

    インサイトを参考に、独自のインスピレーションカードを使って、未来のアイデアを作成していきます。
    選んだアイデアをVision Map で共有し、ブラッシュアップして発表します。

Voiceお客さまの声

ワークショップに参加されたお客様の声の一部をご紹介します。

  • 様々な住まい手の目線で未来の住宅を考えられた点がよかったです。またデザインアプローチの手法が新鮮でした。(製造)

  • 新しい技術を参考にしながら、まちづくりのアイデアを考えるよい機会になりました。(不動産)

  • 短時間でアイデアを発想することができ、ワークショップの効果を確認できました。(流通)

  • 空間や場のセッティングの重要性をよく理解できました。(不動産)

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