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AI活用ワークショップ

AIをイノベーションの起爆剤にAI活用ワークショップ

Workshop

近年、AI(人工知能)研究における「ディープラーニング」のブレークスルーにより、AIは急速に発展しブームが巻き起こっています。
AIの利用は加速し、金融取引や医療分野、マーケティング、生産ラインまで、あらゆるビジネスや業務の現場において活用が進められています。
本ワークショップでは、AI技術の最新動向をふまえ、グループワークやディスカッションを通して、お客様の事業や業務におけるAI活用を共に考えます。

こんなお客さまへ

  • AI活用に関心があるが
    何から始めたらよいか
    分からない。
  • 自社のビジネスや
    業務におけるAI活用のテーマを
    検討したい。
  • 現場の業務とAI技術の
    組み合わせのアイデアを
    自由な発想で考えたい。

Stepワークショップの流れ(例)

インスピレーションカードなどを使ったアイデア発想の個人ワークとペアワークを行い、
お客様の現状と未来の姿をグループで共有し整理を進めて発表します。
課題や方向性を整理し、お客様(業界)におけるAI活用テーマの創出につなげていただきます。
また、アイデア発想の元になるような富士通のAIにおける取り組みや利用シーンを、
関連ソリューションを交えてご紹介します。

  1. Step 01現状を振り返り、未来を考える

    イメージフォトカード等を使って、現在の状態と課題および理想のありたい姿のイメージをグループワークで整理し共有します。

  2. Step 02富士通のAIの取り組みと基本技術を知る

    AIの最新動向と、AIによって実現される未来。
    富士通のAI「Zinrai」の技術情報を交えて、AIの様々な活用シーンをご紹介します。

  3. Step 03AIアイデア発想

    課題と理想からアイデアを考えます。
    インスピレーションカード等を使ってアイデアを発想し、共有し深掘りを行い、理想像を描いていきます。

  4. Step 04AIで取り組むテーマを考える

    短期的・中長期的に取り組みたいテーマをグループごとにまとめ、発表・共有し、アイデアを深掘りします。

Voiceお客さまの声

ワークショップに参加されたお客様の声の一部をご紹介します。

  • AIはどのようなものであるか、また自分の日常業務の中でどのように活用できるかをイメージしてアイデア発想できました。
    今後、施策として引き続き検討していきたいと思います。(エネルギー)

  • AIの活用を進めていく上での要素が分かり、AI活用について本格的に考えるきっかけになりました。(エネルギー)

  • インスピレーションカードの利用で新しい発想が生まれる経験ができました。(エネルギー)

  • 自部門の仕事にどれだけAIを組み込めるか自分事として理解することができました。(流通)

  • ワークショップを通じて事業課題を認識することができました。(流通)

PDF版ダウンロード

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